そごう横浜うまいもの大会
2026-07-13 13:26:28

2026年夏休みはそごう横浜のうまいもの大会で全国の美味を堪能しよう

2026年夏の新たな味覚体験!「うまいもの大会」開催



2026年7月、そごう横浜店の8階催会場で「第6回うまいもの大会」が行われます。このイベントは、全国から厳選された美味しい料理やスイーツが一堂に会する特別な機会です。期間は7月15日(水)から29日(水)までの約2週間。連日賑わう会場で、訪れた人々が思わず笑顔になれる味覚の旅が待っています。

新たな実演グルメを味わえる前半と後半



「うまいもの大会」は、前半(7月15日~21日)と後半(7月23日~29日)の2つのパートに分かれて実施されます。注目は、新登場の実演グルメ。前半には、北海道から「味噌バターコーンチャーシューラーメン」が登場します。トロトロのチャーシューとまろやかなスープが絡み合い、まるでラーメンの味覚が北海道そのものを体現しています。

初登場の東京にあるハンバーガー店「フィールド」の3種のチーズバーガーは、贅沢なチェダー、モッツァレラ、ゴーダを使用。1個の価格は1,881円で、ここでしか味わえないプレミアムバーガーです。また、豆乳を使った「豆乳きつねうどん」、焼肉キンパなどのバリエーション豊かなサイドディッシュも見逃せません。

ご褒美スイーツも勢揃い



甘いもの好きにはたまらないご当地スイーツも充実しています。前半では、東京の「かき氷氷連」が提供するパッションレアチーズが登場。一口食べると、さっぱりとした風味が広がること間違いなし。さらに、栃木からは米粉チュロスも初お目見え。サクサクの食感とかわいらしいアーチ型の可愛い見た目が、インスタ映えも狙えます。

通期登場の群馬の「ナッツファクトリー」が提供するキャラメルナッツは、全14種ものフレーバーが揃い、選ぶ楽しさも加わります。

お持ち帰りグルメで特別な食卓を



会場では出来たての贅沢なグルメを味わえるだけでなく、お持ち帰り可能な商品も豊富に取り揃えています。福井の「若廣」の焼き鯖すしや、東京の「吉祥寺さとう」によるメンチカツなど、お家で楽しめるメニューが揃い、特別な食卓を演出します。

さらに、愛知の「風来坊」からは元祖手羽先唐揚げも登場します。この味を家庭で楽しむことができるのは、まさにうまいもの大会ならでは。また、富山の「白えび亭」による白えび天ぷらも、これからの季節にぴったりの一品です。

夏の味覚を一堂に体感



後半には、大阪から「551HORAI」の人気ソウルフードが揃い、山形の「米沢牛ステーキ焼肉弁当」など、各地の美味が集まります。このイベントを通じて、旅行に行かなくても、日本各地の名物を一度に楽しむことができる絶好のチャンスです。

2026年7月は、そごう横浜店で「うまいもの大会」を楽しみながら、夏の味覚を心行くまで堪能してみてはいかがでしょうか。皆様のお越しをお待ちしております。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

関連リンク

サードペディア百科事典: うまいもの大会 そごう横浜 実演グルメ

トピックス(CM)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。