攻殻機動隊展 新商品
2026-01-21 17:41:46

『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』第二弾グッズ情報発表!豪華コラボも満載

お待たせしました!『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』第二弾グッズ情報解禁



2026年1月30日から4月5日まで、虎ノ門ヒルズのTOKYO NODE (東京ノード) にて開催される『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』の第二弾グッズ情報が公開されました。この展覧会では、150種類以上のアイテムが販売される予定で、特に豪華なブランドやクリエイターとのコラボ商品が目白押しです。

コラボアイテムの数々



WACKO MARIA、BRAIN DEAD、HATRA、thなど、各界で人気のブランドとのコラボが実現しました。WACKO MARIAからは待望のアロハシャツが特別色で登場し、BRAIN DEADからは象徴的なシーンをあしらったシャツが2型ラインナップされます。

HATRAからは全5型のアイテムがあり、中でも特大のジャカード織りラグは、圧巻のデザインが特徴的です。さらに、thからもシルクスクリーンでプリントされた限定Tシャツやミニマルなデザインのカットソーが用意されています。これらのアイテムは、ファン必見のコラボレーションとして注目を集めています。

現代美術家との特別なコラボ



また、空山基、米山舞、河村康輔、Weirdcoreなどの現代アーティストとのコラボ商品も見逃せません。例えば、空山基が士郎正宗の『攻殻機動隊』の草薙素子をモデルにした新作彫像がTシャツやポスターなどに展開されます。他にも、米山舞が描き下ろした草薙素子や、河村康輔による新たなビジュアルのTシャツが登場し、クリエイターの独自の視点を楽しむことができるでしょう。

伝統工芸品との融合



攻殻機動隊の世界観を反映したプレミアムクラフト商品も販売されます。鍋島焼や博多織といった日本の伝統工芸品とのコラボレーションは、攻殻機動隊の未来的なテーマと古の技術の融合を表現した逸品。これは、単なる商品という枠を超えたアートとも言えるでしょう。

特に、YOYOYOの「タチコマ鍋島焼」は江戸時代の伝統技術を用いており、780年の歴史を感じられる作品です。

原画資料を使用したオリジナルグッズ



アニメ作品の原画や設定、美術資料を取り入れたオリジナルグッズも多数用意されています。『攻殻機動隊』の魅力を詰め込んだアイテムたちは、展示会を通じてファンに新たな体験と感動を提供してくれることでしょう。

たとえば、メインとなる全シリーズの原画を収録した公式図録『Ghost Archives』は、432ページというボリュームで、原画やレイアウト、インタビューなどの内容が充実しています。

開催概要



この展覧会は、攻殻機動隊の全作品を横断する特別なイベントです。公式HPやSNSで最新情報を随時更新していきますので、ぜひチェックしてみてください。チケット情報も公開中で、ぜひお早めにお求めください。

開催日程: 2026年1月30日〜4月5日
会場: TOKYO NODE GALLERY A/B/C (虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
チケット購入: 各種プレイガイドにてご確認ください。

攻殻機動隊の世界観を感じながら、新たなアイテムたちを手に入れるチャンスです。見逃せないこの機会をお楽しみください!


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