孤高のピン芸人挑戦
2026-01-19 15:49:44

孤高のピン芸人たちがオードリーとネタ披露!新たな相方探しに挑戦

孤高のピン芸人たちがオードリーとネタ披露!



1月16日(金)夜9時30分。ABEMAで放送された人気バラエティ『しくじり先生 俺みたいになるな!!』の最新話では、「孤高のピン芸人俺たちだって相方が欲しい」という新企画が展開され、多くの視聴者を楽しませました。この企画には、人気ピン芸人たちが集結し、彼らの独特な視点から「相方がいればもっと面白くなる!」というテーマをもとに、即席コンビネーションを楽しんでいました。

個性派ピン芸人たちが揃い踏み



今回の企画には、くまだまさし、ですよ。、とんでもあや、りーもこちゃん、ルシファー吉岡といった多彩なピン芸人たちが参加。彼らは、それぞれ能力を発揮しながら、オードリーの若林正恭やハライチの澤部佑とコラボすることで新たなネタの形を模索しました。シンプルな「相方が欲しい」という気持ちから始まったこの企画ですが、各芸人が自らのスタイルをどう融合させていくのかが視聴者の関心を引くポイントとなります。

若林のインパクト発言



オープニングでは、若林が「ネタばかりやらせてくれと言っている」と発言した際、研究部のメンバーたちからは「めっちゃ嫌だ」「もういいよ!」という悲鳴が上がり、会場は大盛況。平子が「最近プレイヤーパターン増えてない?」と困惑する一幕もあり、視聴者の笑いを誘います。

意外なペア決め



続いて行われたペア決めでは、参加したピン芸人たちがそれぞれ希望の相方を指名。結果的に、若林とルシファー吉岡、澤部とですよ。、吉村とくまだまさし、平子ととんでもあや、酒井とりーもこちゃんのペアが誕生。特にくまだまさしにまつわるエピソードは笑いを堪えられないもの。彼は「年間600〜700ステージ出ていて、1回もスベったことはない」と自信を持ちつつも、事情のあった福留光帆からの「クマムシじゃないんですか?」という質問には、「そんなバカな」と笑いを呼びました。

想像を超えたコラボネタ



ペアが決まった後、各自20分のネタ打ち合わせが行われ、早速コラボネタが披露されました。澤部とですよ。による「ふたり合わせて『澤部ですよ。』」というネタは、福留をはじめとする研究部メンバーからも感心の声が漏れました。このように孤高のピン芸人たちと実力派芸人のコラボが生む化学反応に目が離せません。

視聴者へ



この特集を通じて、ピン芸人たちの新しい挑戦や、普段とは異なる一面を見ることができる貴重な機会となっています。『しくじり先生』は過去の失敗を学びながら、今後の成長を促すという意義のある番組でもあります。ネタには笑いだけでなく、自己成長のヒントも隠されています。


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