東京・神保町の書泉グランデでリアル異変探しゲーム開催!
2026年4月29日と5月2日から6日まで、東京都神保町に位置する書泉グランデにて、数多くの異変を探し出す『嘘の本屋2026』が開催されます。このイベントには、これまでに9,000名を超える参加者が集まり、非常に人気を集めているのです。
リアル異変探しゲーム『嘘の本屋』とは?
『嘘の本屋』とは、一見すると普通の本屋の中に隠された、数十もの異変を見つける体験型のアトラクションです。会場の書泉グランデは、観察力と推理力を駆使して異変を解き明かす場所として、多くの参加者に支持されています。
会場内では、「これって本当にあるべきものなのか?」、「あの店員、なんだか不気味だな……」といった不思議な感覚に襲われること間違いなし。異変を見逃さないように、注意深く探索することが求められます。
夜はお化け屋敷に変身!
特に注目したいのが、夜の特別回「閉店後の嘘の本屋」です。この時間帯では、館内を徘徊する怪異たちに遭遇するという恐怖体験が待っています。サイレンが鳴ると、新たなサスペンスが始まります。参加者は、怪異に見つからないように隠れながら、異変を探し続けなければなりません。
イベントの詳細
本イベントの参加費は、昼の『嘘の本屋2026』が3,800円、夜の『閉店後の嘘の本屋』が4,500円(税込)です。全ての参加者には、イベント終了後に異変のリストをウェブサイトで確認できる機会が与えられます。また、昼の部にはホラー要素はありませんが、夜の部はリアルな恐怖が体験できる内容となっており、昼と夜で全く異なる楽しみがあります。
参加者に特典も!
さらに、夜の特別回「閉店後の嘘の本屋」に参加した方には、書泉グランデの本屋スタッフが体験した怖い話が収録された小冊子『書泉怪談』がプレゼントされます。ホラー好きにはたまらない特典です!
提供クリエイター
このイベントでは、怪談師として名高い夜馬裕氏や、都市伝説をテーマにYouTubeで活動中の岸本誠氏など、さまざまな異変クリエイターが関わっています。彼らが考案した異変が会場に盛り込まれ、よりリアルな体験が提供されます。
チケット情報とアクセス
チケットはすでに発売中で、参加者は定員がそれぞれ50名および25名の各回に分かれて体験を行います。神保町駅から徒歩4分というアクセスも便利で、誰でも簡単に到達できます。興味がある方は、以下の予約ページからご確認ください。
ESCAPE.ID予約ページはこちら
お問い合わせ
本イベントに関する詳細やご質問は、以下のメールアドレスまでご連絡ください:info@manianananika.com
怪異たちとともに、本屋の中に潜む異変を見つけ出す刺激的な冒険に、あなたも参加してみませんか?