創業140周年を祝う新サービスが始動
2026年に創業140周年を迎える株式会社中央公論新社が、会員制読者サービス「中公読書俱楽部 本の森」を4月13日(月)にスタートさせました。このサービスは、読書の喜びをさらに広げることを目的にした無料の会員制です。
「本の森」が提供する豊富なコンテンツ
「中公読書俱楽部 本の森」では、新刊のお知らせや編集部からの特別な情報、プレゼント、さらにはイベントへのご招待など、読者におすすめのコンテンツを提供します。本との出会いを通じて、日常の豊かさを増すことをサポートしてくれるサービスです。
会員特典
1. プレゼント応募
会員は、サイン本や試写会、展覧会のチケットなど、特別なプレゼントに応募することができます。さらに、作品にちなんだオリジナルアイテムなども揃っています。
2. デジタル壁紙ダウンロード
会員専用のデジタル壁紙も用意されており、随時新しいデザインが追加される予定です。
3. メルマガ配信
各編集部から配信されるメールマガジンでは、新刊情報、著者インタビュー、制作の裏話などをお楽しみいただけます。
4. 特別イベントへの招待
著者のトークショー、サイン会、専門家によるセミナー、映画試写会など、さまざまなイベントに優先的に案内があります。特に会員限定イベントも計画中です。
5. 便利なマイページ機能
「ブックマーク」や「著者フォロー」など、読書がより楽しくなる機能が搭載される予定です。会員情報の管理も簡単です。
6. 本好き同士の交流機能
「コメント送信」や「感想登録」といった 投稿機能もあり、会員が気軽に交流できるプラットフォームの準備も進められています。
期間限定特典
今なら、ヒグチユウコさんが特別に描きおろした作品のデジタル壁紙を全ての会員登録者にプレゼント中です。中央公論新社の140周年を記念したデザインとなっています。
この特別なサービスは、登録費も会費も無料で利用可能です。読書を楽しむ方々にとって、この「中公読書俱楽部 本の森」はまさに待ち望まれたサービスと言えるでしょう。
この機会にぜひ、中央公論新社の「本の森」に登録して、素敵な読書体験をお楽しみください!
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