ラブグラフが新WebCMを発表
出張撮影サービス「Lovegraph」(ラブグラフ)を展開する株式会社ラブグラフが、サンボマスターの楽曲「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を使用した新しいWebCMを本日公開しました。これにより、ラブグラフは「撮るなら、いちばん幸せに。」というコンセプトのもと、ブランドムービーとWebCMを合わせた4本を発表しました。
特設サイトの開設
新CMの公開を記念して、特設サイトも開設されています。視聴したい方は、ぜひ公式サイトにアクセスしてみてください。
各CMの内容
1.
お宮参り篇: お宮参りは「推し」の初舞台を祝う特別な瞬間。
2.
七五三篇: 七五三は我が子の主役の晴れ舞台。
3.
ウェディング篇: 前撮りを、ふたりの大切な場所での聖地巡礼に。
サンボマスター楽曲の起用理由
今回のCMでは、サンボマスターの楽曲を使用することで、ラブグラフのブランドメッセージをより強く伝えたいという思いがあります。代表の駒下純兵氏は、「写真は特別でなければならない」と考え、日常にある幸せな瞬間を捉えたいという意図を語っています。「愛のカタチが多様化している今、私たちの写真が多くの人に届くと信じています。」
ラブグラフのビジョン
ラブグラフは、家族やカップルなど、様々なお客様の「幸せな瞬間」をプロのカメラマンと共に形にする出張撮影サービスを提供しています。設立以来、累計撮影件数は19万組を超え、各地で多様なイベントにてサービスを展開しています。
また、ラブグラフは「Lovegraphアカデミー」という写真教室も運営しており、初心者から上級者まで、幅広い受講者に対応しています。これにより、写真を学びたい方々にとって、より良い環境を提供しています。
代表の想い
駒下氏は、カメラでの思い出を残すことが、どれだけ大切なのかを改めて強調しています。「撮るからこそ、その日が特別になる。」というメッセージが伝わるWebCMを、皆さんもぜひ体感してみてください。
WebCMに込めた想いについては、代表の駒下が自身のX(
https://x.com/komage1007)で詳しく発信していますので、そちらもぜひご覧ください。
ラブグラフが提案する、「もっと自由な愛のカタチ」を感じることができる新たなWebCMにご期待ください!