今こそ注目!Devil ANTHEM.の新曲『UP 2026ver.』が配信リリース
アイドルグループ・Devil ANTHEM.が、待望の新曲『UP 2026ver.』を本日、音楽ストリーミングサービスで配信リリースしました。この楽曲は、グループが掲げるスローガン「雲外蒼天〜ライブシーンから叩き上がる〜」の精神を体現したものです。
グループの新たな挑戦
Devil ANTHEM.は、東京・Kanadevia Hallにて「ONE MAN LIVE 2026『雲外蒼天』」を大成功させたばかり。ライブでは、25曲を披露し、新衣装の初披露や最新技術を駆使した演出により、観客を魅了しました。この盛り上がりを背景に、新曲が発表されたことは、メンバーのさらなる成長を感じさせます。
REDEVIVALプロジェクトの一環
『UP 2026ver.』は「REDEVIVAL(リデビバル)」企画の第六弾として位置付けられています。このプロジェクトでは、過去の楽曲を現体制のメンバーで再録音し、よりクオリティの高いサウンドを提供しています。これまでのリリースには「ar 2025ver.」や「そわそわチョコレート 2026ver.」、そして「Fantastic 90 2026ver.」などがあります。今回は、2020年にリリースされた『UP』を最新のメンバーで新たに録音しました。
繊細なラップパート
この楽曲には、メンバー各自の個性が色濃く反映されたラップパートがあります。自己紹介のリリックは、当時からおなじみのフレーズを基に、今のメンバーの言葉選びでアップデートされています。HipHopとFuture Bassの融合によるビートに乗せた、心地よいテンポのリリックが印象的で、リスナーにとって新たな魅力を感じさせる作品となっています。
YouTubeドキュメンタリーバラエティの始動
さらに、7月17日からはYouTubeでドキュメンタリーバラエティ番組「デビアン幕張やるってよ!〜Road to 1.11幕張〜」も始まります。この番組では、2027年1月11日のグループ結成12周年イベントに向けた挑戦や、メンバーそれぞれの成長を描いています。地上波で放送されている多くの番組制作陣が携わっているため、質の高い内容が期待されます。
イベント情報も目白押し
Devil ANTHEM.は、今後のイベントも続々と予定しています。8月22日と23日には三崎公園での夏祭り、9月には大阪城でのイベント、そして9月26日には品川プリンスでの演奏会が待っています。そして、2027年1月11日には、幕張メッセでの結成12周年記念ライブが計画されています。ファンにとって、ますます目が離せない状況です。
結論
今、Devil ANTHEM.の目指す「雲外蒼天」に向けて、その挑戦が気になるところです。新曲『UP 2026ver.』は、各種音楽ストリーミングサービスやダウンロードサイトで配信中ですので、ぜひチェックしてみてください!