桜の香りの季節限定プリンが登場
協同乳業株式会社が誇る「メイトーのなめらかプリン」シリーズから、春の風物詩ともいえる新フレーバー「さくらミルク」が3月16日(月)より全国のスーパーマーケットやコンビニエンスストアで販売開始されます。毎年増す桜の人気に応える形で登場したこの商品は、桜の花エキスを贅沢に使用し、華やかで上品な味わいが特徴です。
春らしい味わいの秘密
「メイトーのなめらかプリン さくらミルク」は、ふわっとした桜の香りとクリーミーなプリンの味わいが絶妙に組み合わさっています。桜の花エキスはプリン全体に丁寧に混ぜ込まれており、食べた瞬間から春の訪れを感じることが出来ます。生クリームを使用した濃厚な味わいと、ふわふわとした食感が心地よいハーモニーを生み出し、まさにロングセラー商品ならではの魅力が詰まっています。
さらに、見た目にも春を感じさせるやさしいピンク色が施されており、パッケージデザインにも工夫が凝らされています。青空を背景に桜の花びらが舞うデザインは、手に取るだけで春の情景を思い起こさせます。この商品をぜひ手にとって、桜の季節を五感で楽しんでみてはいかがでしょうか。
商品詳細
「メイトーのなめらかプリン さくらミルク」は、内容量105gで要冷蔵(10℃以下)、エネルギーは170kcalです。全国各地で145円(税抜)で購入できるこの商品は、クリスマスやバレンタインデーとは異なる、清々しい春のひとときにぴったりのスイーツです。
2026年の春を感じられるこのプリンは、幅広い世代のファンから25年以上支持され続けている「メイトーのなめらかプリン」の新たなフレーバーとなります。「さくらミルク」は、春にしか楽しめない特別な味わいですので、ぜひお見逃しなく。
協同乳業株式会社について
協同乳業は1953年に長野県で創業し、生産者と共に新しい酪農事業を推進してきました。「酪農と乳業の共生」を企業理念に掲げ、品質の高い生乳を使用し続けることで、消費者に愛される商品作りを目指しています。近年では全農グループの一員となり、その理念に基づいた製品開発や生産技術の向上に全力を注いでいます。長年の経験が育んだ「メイトー」のブランドは、消費者からの高い支持を受け続けています。
この春、ぜひ「メイトーのなめらかプリン さくらミルク」で特別なひとときを過ごしてはいかがでしょうか?桜の香りを味わいながら、ふわふわの食感を楽しめる新しいスイーツがあなたを待っています。