TVアニメ『幼馴染とはラブコメにならない』第6話のあらすじ公開
株式会社サイバーエージェントが制作するTVアニメ「幼馴染とはラブコメにならない」の第6話「夏の海でも見てくれなくても一晩明かしてもラブコメにならない」が公開されました。このエピソードでは、登場人物たちが海でのひとときを過ごす様子が描かれています。
第6話のあらすじ
えーゆー、しお、あかり、るなこの4人が夏の海にやって来ます。水着姿の3人に囲まれたえーゆーは、彼女たちのアピールに振り回されてしまいます。やがて夕方、帰りのバスに乗り遅れたえーゆーとあかりは、人里までの山道を歩くことになります。あかりは心内に恐怖を感じながらも、背負ってくれるえーゆーにドキドキし、幼少期からの変わらない彼の姿にときめきを隠せません。そして、宿に着いた彼らは相部屋になり、さらなる展開が待っています。
イベント情報:秋葉原でのパネル展示
「幼馴染とはラブコメにならない」の新たな展開として、秋葉原にてパネル展示イベントが開催されます。展示期間中に対象店舗でBlu-rayの予約をした方には、特典として番宣ポスターがプレゼントされる特別企画です。以下の店舗と期間で実施されますので、ぜひ足を運んでみてください。
期間:2月8日(日)~2月22日(日)
- - AKIHABARAゲーマーズ本店3F AVコーナー
期間:2月10日(火)~2月15日(日)
いずれの特典も、予約購入1枚につき1枚の配布が行われ、既に予約済みの方も特典がもらえるので、見逃せません。
AKIVALENTINEイベントに出演
また、独自のイベント「AKIVALENTINE」も開催され、キャストの久住琳さん(水萌汐役)や山本悠有希さん(日向春役)がトークステージに登場します。バレンタインデーにちなんだスペシャルな内容をお楽しみいただけます。イベントは2月15日(日)13:00から秋葉原UDXサボニウス広場ステージで行われます。
キャストとスタッフ情報
本作は、小さな頃からの幼馴染との恋愛模様を描いたもので、個性豊かなキャラクターたちが魅力的に表現されています。主要キャストには、えーゆー役の浦尾岳大さんや、水萌汐役の久住琳さんなどが参加しています。監督は桑原智、脚本は広田光毅、アニメーション制作は手塚プロダクションが手掛けています。
本作の魅力とは
視聴者からの評価が高いこのアニメは、幼馴染とのもどかしい恋愛をテーマにし、様々なキャラクターの感情や成長をケラッと描いています。焦れったさや感情の高まりが視聴者を引き込み、予測できない展開が続くことで話題を呼んでいます。
アニメはテレ東系にて毎週月曜日の深夜24時から放送中で、配信サービスでも視聴可能です。最新の情報は公式サイトなどで随時チェックしましょう。
公式サイトはこちら
この夏、えーゆーたちの恋模様をぜひお見逃しなく!