どうとんぼり神座、夏の人気メニュー再登場
大阪を拠点とするラーメンレストラン「どうとんぼり神座(かむくら)」が、設立40周年を祝う特別企画「かむ博」の第2弾として、夏季限定メニュー「さっ晴り牛とろ玉ラーメン」を復活させました。この商品は、過去3年間において夏季メニューで最も多く販売された実績を持っています。販売期間は2026年5月21日(木)から6月30日(火)までの約1ヶ月間で、全店にて提供されます。
食べて爽快!特製ラーメンの魅力
「さっ晴り牛とろ玉ラーメン」は、冷たいしょうゆベースのスープを使用し、甘辛く煮込まれた牛肉のしぐれ煮やとろろ、卵黄が美しい見た目を演出しています。暑い夏にぴったりなあっさりとした味わいで、食べやすく、しかもヘルシーな一杯となっています。さらに、商品の価格は1,210円(税込み)で、同じ価格で麺を1.5玉に増量することも可能です。
これからの季節はじめっとした蒸し暑さが増してくるため、このラーメンはまさに持って来いの一品です。胃にも優しく、スタミナも補給できるため、夏のランチや夕食に最適な選択肢です。
ラーメン店のこだわり
「どうとんぼり神座」は、1986年に大阪・道頓堀で創業以来、「日本の味がする。」をブランドメッセージとしています。厳選された素材と愛情込めたスープが特徴で、すべてのお客様に心温まる体験を提供しています。創業者はフレンチレストラン出身で、一年半をかけて開発した秘伝のスープと、見事にブレンドされた具材との相乗効果で、全国に多くのファンを持つ商品が生まれています。
急成長するブランド
現在、「どうとんぼり神座」は日本国内に124店舗を展開し、関西エリアを中心にさらに成長を続けています。老若男女問わず、様々な人々によって親しまれ、全ての店舗で統一された高い品質のラーメンを提供しています。関東エリアにも40店舗があり、さらに海外に2店舗を持つなど、勢いを増しているブランドです。
まとめ
「さっ晴り牛とろ玉ラーメン」は、サラッと食べられる上に、栄養も含まれているので、健康志向の方にもおすすめです。また、視覚的にも楽しめる一品ですので、お子様とも楽しめること請け合いです。ぜひ、この季節にしか味わえない特別なラーメンをお試しください。
詳しくは、公式サイトを訪れてみてください:
どうとんぼり神座公式サイト