朗読劇『ほし×こえ』が茨城に登場
代永翼さんと永塚拓馬さんが出演する朗読劇『ほし×こえ』が、2026年6月6日(土)と7日(日)に茨城県の日立シビックセンター天球劇場で行われることが発表されました。星と声の融合をテーマにした特別なイベントで、ファンにとって見逃せない機会です。この公演は、故・藤原啓治さんの企画・発案によるもので、声優による朗読体験が、星空の美しさとともに楽しめる内容となっています。
開演情報について
朗読劇の開催期間は2026年6月6日(土)から7日(日)まで。会場である日立シビックセンター天球劇場は、プラネタリウムとしても知られ、星空を眺めながら朗読を楽しむ特別な空間を提供します。具体的な公演スケジュールは以下の通りです。
- - 2026年6月6日(土) 17:10 / 18:50
- - 2026年6月7日(日) 16:30 / 18:10
開場は各公演の20分前からとなります。上演時間は約60分で、予定されているプログラムにご期待ください。
出演者情報
朗読劇には、代永翼さん(代表作:『アイドリッシュセブン』『おおきく振りかぶって』『Free!』『カードファイト!ヴァンガード』)と永塚拓馬さん(代表作:『外れスキル《木の実マスター》』や『拷問バイトくんの日常』など)が出演します。さらに、声の出演として、藤原啓治さんの名が挙げられており、彼の貴重な声を聴けるチャンスでもあります。
チケット情報
チケットは、2026年5月2日(土)12:00からカンフェティで販売が開始されます。価格は席の種類によって異なり、SS席が6,900円、S席が6,100円、A席が5,200円、および見切れ席が4,200円という設定となっているため、ぜひ事前にお求めください。
チケットサイト「カンフェティ」もこちらからチェック!
主催・協力
本公演は株式会社AIR AGENCYと日立市民科学文化財団の共催となっており、地域文化の発展にも寄与する内容です。
この朗読劇は、星空を見上げながら贅沢な時間を過ごせる機会ですので、ぜひお見逃しなく。想像力豊かな空間で、豪華声優陣による朗読を楽しみ、特別なひとときを体験してみるのはいかがでしょうか?