CANDY TUNE新曲リリース
2026-05-22 12:50:29

CANDY TUNE新曲「HTAG」がついにリリース!ファンとの一体感を体感しよう

CANDY TUNE、新曲「HTAG」の配信リリースを発表



昨年のNHK紅白歌合戦に初出場し、音楽シーンで着実に存在感を示しているCANDY TUNEが、新曲「HTAG」を2026年5月22日(金)に配信しました。この楽曲は「旗揚げゲーム」のコンセプトを取り入れたもので、聴く人を魅了するキャッチーなサウンドが特徴です。この新たな一曲により、彼女たちのパフォーマンスにさらなる期待が寄せられています。

「HTAG」の魅力とは



「HTAG」は直感的に楽しめる要素をふんだんに取り入れた楽曲で、観客が自然に身体を動かしたくなるような特大のコール&レスポンスが印象的です。昨年のライブでも人気を誇った「備えあれ無問題」を手掛けたRyuji Yokoi氏が、作詞・作曲を担当しています。驚くべきアップテンポな展開に遊び心あふれるアレンジが加わり、聴くたびにライブの熱気を感じられるような仕上がりになっています。

迫る記念ライブ



この新曲は、6月5日(金)から日本武道館で行われる『CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026』のオープニングを飾ることになります。ファンにはこの新曲を聴き、最高の気分で会場に向かってほしいとの思いが込められています。また、7月には兵庫県GLION ARENA KOBEで追加公演も予定されています。このライブは、彼女たちのデビュー3周年を祝う特別なイベントでもあり、多くのファンが一堂に会することが期待されています。

CANDY TUNE について



CANDY TUNEは、7名の個性豊かなメンバーで構成されるアイドルグループです。彼女たちは、世界に向けて日本の文化を発信する「KAWAII LAB.」の一部として活動しています。メンバーの村川緋杏、桐原美月、福山梨乃、小川奈々子、南なつ、宮野静、立花琴未の7人は、それぞれ異なる個性を生かし、個々に音楽やパフォーマンスの魅力を引き出しています。プロデューサーはモデル・タレントの木村ミサが務め、原宿の多彩なカルチャーからインスパイアされた「NEW WAY」を目指しています。

CANDY TUNEの名には、様々なフレーバーと形状を持つ「CANDY」に、スタイルや趣味が異なる彼女たちの個性が込められています。そして彼女たちの音楽を通じてファンとのつながりを深めていくことを目指しています。

公式サイトとSNSでの活動も活発で、最新情報を届けています。ファンはぜひチェックして、彼女たちの応援を続けてください。


まとめ



CANDY TUNEの「HTAG」は、ファンとともに楽しむ一曲としての魅力を持ち、これからのライブに向けた重要な楽曲です。新しい音楽の体験を思いっきり楽しんでみませんか?


画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 日本武道館 CANDY TUNE HTAG

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。