春の竹の子ごはん
2026-03-04 10:56:52

ほっかほっか亭、春の訪れを告げる「竹の子ごはんシリーズ」発売!

ほっかほっか亭、春の新メニューが登場!



春の訪れを間近に感じるこの季節、持ち帰り弁当の先駆者、ほっかほっか亭が「竹の子ごはんシリーズ」を2026年3月5日より発売します。このシリーズは毎年、多くのファンの心を掴んでおり、春を感じさせる特別なメニューです。

春の味覚を楽しむ



今年の「竹の子ごはん」は、旬の竹の子をふんだんに使用した豪華なメニューです。国産米を100%用い、店舗で丁寧に炊き上げたふっくらごはんと、竹の子の新鮮な食感、さらに豊かなだしの風味が絶妙に組み合わされています。また、揚げたての天ぷら盛り合わせや、だしの旨みが染み込んだ竹の子と根菜の甘辛煮が楽しめるラインナップが特徴です。

この季節にぴったりなお弁当は、お花見やピクニックなどの行楽シーンに最適です。友達や家族との外出の際に、春の味覚を気軽に堪能できます。

バリエーション豊かなメニュー



  • - 竹の子弁当(690円(税込)) では、竹の子ごはんに竹の子と根菜の甘辛煮、春に旬を迎えるサワラを使った天ぷらが一緒になっています。たまごやきや椎茸昆布も加わり、春の風味が盛りだくさんの内容です。

  • - 唐揚入り/竹の子弁当(790円(税込)) では、人気の唐揚をプラスし、春の味覚とともに普段のおかずも楽しむことができます。

  • - 竹の子御膳(940円(税込)) は、竹の子ごはんに多様なおかずを詰め込んだ贅沢なスタイル。5種類の天ぷらや鶏竜田など、多彩な味が楽しめる一品です。箱タイプの容器なので、団体での利用や行楽に最適です。

さらに、期間限定で弁当の価格にプラス170円(税込)で白ごはんを「竹の子ごはん」に変更可能となっています。これを機に、いつものメニューを春の装いに変えてみてはいかがでしょうか。

ほっかほっか亭とは



ほっかほっか亭は、1976年に埼玉県草加市で創業し、2026年には50周年を迎えます。この間、地域のお客様との絆を大切にしながら、毎日の食卓を支える存在であることを目指してきました。ふっくら炊き立てのご飯と手作りのおかずは多くのファンに愛され続けています。

現在は全国784店舗を展開し、皆様に「おいしさ、たのしさ、まごころ」を持ってお届けする様々な企画を通して、さらに多くの人に喜んでいただける商品開発に注力しています。ぜひご期待ください!

詳しい情報や最新メニュー情報は、公式サイトやSNSをチェックしてみてください。特に、InstagramやYouTubeではおいしいビジュアルや調理過程をお楽しみいただけます。


この春、ほっかほっか亭の「竹の子ごはんシリーズ」で、春の味覚を満喫してみましょう!


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