INIが語るほんもの
2026-03-19 08:30:21

INIメンバーが語る「ほんもの」とラグジュアリーの魅力を探る特集号!

INIのメンバーが語る「ほんもの」とは



INIのメンバーである後藤威尊さん、許豊凡さん、田島将吾さん、西洸人さんが登場するFRaUの特集号が、2026年3月31日(火)に発売されます。この号では、彼らが「ほんもの」の意味をさまざまな形で探求し、特別なセッションを通じてラグジュアリーなブランドとコラボレーションを行います。

これまでのINIの活動において、2nd写真集『Viva la vita』が大ヒットしている中、彼らの魅力が新たな形で引き出されることに期待が高まります。特集号で取り上げられるJAXURY(ジャクシュアリー)は、日本の“ほんもの”や輝きを象徴する言葉であり、これをテーマにした特別なビジュアルが楽しめます。

特集号では、西洸人さんが世界的に評価されているハイジュエリーMIO HARUTAKA(ミオハルタカ)を身にまとって撮影を行いました。彼はその際、「このジュエリーはつける人に寄り添い、その人の“ほんもの”を引き出すようなお守りのような存在だと感じました」と語っています。繊細さと大胆さを兼ね備えたデザインは、伝統的な日本の職人技と品の良さを感じさせます。西さんはこのジュエリーを通じて、これに見合う大人になりたいという思いを強く語ってくれました。

さらに、撮影後も彼は興味津々で、その中でも特にブレスレットに心惹かれた様子が印象的でした。インタビューの中で「西さんにとっての“ほんもの”とは何か?」という質問が投げかけられると、彼は誰もが納得する深い言葉をルーズに、そして簡潔に発しました。

「僕にとっての“ほんもの”とは“ありのまま”であることです。外部の影響に流されてしまうと、自分自身が何者かわからなくなります。強い意志を持って、自分を恥ずかしがらずに表現していくことが重要かなと思います」

この言葉は非常に本質的で、思わず考えさせられるものです。後藤、許、田島の各メンバーも、西さんの言葉に同調しつつ、各々の視点から「ほんもの」に関する思いを語っています。メンバーそれぞれの深い魅力が、今までになく色濃く表現されていて、スタッフ一同もそのセッションビジュアルに驚かされました。

今回の特集号は、どのメンバーがどんなブランドとのセッションを行ったのか、公開されるビジュアルも非常に楽しみです。「ほんもの」の概念とラグジュアリーな世界観がどのように交錯するのか、まさに期待が高まる内容です。この機会にぜひ、本誌を手に取って、彼らの新たな表情と感動体験を味わってください。

書籍情報


  • - 書名: FRaU MOOK JAXURY 2026
  • - 発売日: 2026年3月31日(火)
  • - 定価: 1,400円(税込)
  • - 発行: 講談社

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