忌野清志郎コラボ
2026-06-25 11:35:02

忌野清志郎の55周年を祝う特別なコラボTEEが登場!

忌野清志郎のデビュー55周年を祝う特別なコラボTEEが登場!



日本の音楽シーンに多大なる影響を与えたシンガーソングライター、忌野清志郎がデビューから55年を迎えることを記念し、ファッションブランドJOURNAL STANDARDとのコラボレーションが実現しました。この特別なアイテムとして、巨匠・操上和美氏によって撮影された貴重なポートレートが施されたフォトTEEが登場します。

フォトTEEの魅力


このフォトTEEは、1987年にリリースされたアルバム『RAZOR SHARP』のために操上氏が撮り下ろしたポートレートを使用しており、視覚的にもアーティストの生きざまを感じさせるものになっています。清志郎の魅力が詰まったデザインは、ファンにとって特別な記念品とも言えるでしょう。

サイズはS、M、L、XLの4種類、カラーはホワイトとブラックの2色展開で、定価は税込9,900円です。

予約販売と店舗販売


このフォトTEEは、オンラインストア「Baycrew’s Store」にて6月25日(木)の午前10時から先行予約販売がスタートします。また、7月1日(木)からはJOURNAL STANDARDの各店舗で直接販売が開始されます。購入を考えている方は、早めのチェックをお勧めします!

購入リンクはこちら

清志郎の音楽と影響


忌野清志郎(いまわのきよしろう)は、1951年に生まれ、1970年にバンドRCサクセションとして音楽界にデビューしました。彼の楽曲には、愛や平和、社会に対する鋭いメッセージが込められ、多くの人々の心に響き続けています。「雨あがりの夜空に」や「スローバラード」などの名曲は、今もなお色あせることのない名作です。

1991年にはRCサクセションの活動を休止しましたが、清志郎はその後も、ZERRYを率いるTHE TIMERSなどのユニット活動、映画やドラマへの出演など、多彩な才能を発揮してきました。特に、10月2日には自身初のドキュメンタリー映画が公開される予定で、これもまたファンにとって見逃せないイベントとなっています。

操上和美の写真


彼の貴重なポートレートを手掛けた操上和美氏は、1936年に生まれた北海道出身の写真家です。多くの作品を発表し、展覧会でも高い評価を得てきた彼の写真は、見る者に深い感情を呼び起こします。このような著名な写真家とのコラボレーションは、清志郎の芸術性を益々高めるものとなるでしょう。

最後に


音楽、写真、ファッションが交錯するこのコラボレーションは、ただの衣服を超え、アートとしての価値を持つ特別なアイテムです。忌野清志郎の魅力を新たな形で体験できるこのフォトTEEを手に入れて、彼の音楽とメッセージを身につけましょう!

詳細はJOURNAL STANDARDの公式サイトやSNSで確認できます。ぜひ、チェックしてみてください。

公式サイトはこちら


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