チャウヌのビハインド写真展「Afterimage[残像]」が遂に公開!
K-POPグループASTROのメンバーとして知られるチャウヌが、2026年3月28日から5月12日までの期間、東京・銀座のGinza Novoでビハインド写真展「Afterimage[残像]」を開催します。この展示は、彼の俳優活動や音楽活動から得た体験をもとに、時間の流れを感じさせる独自のアーティスティックな空間を作り出します。
展示の背景とテーマ
チャウヌは、2024年に開催されたアジアツアーが大成功を収め、その後も日本でのアンコール公演を通じて人気を博しています。2025年に発表された写真集『ME:UNBOX』は、日本国内で3万部以上のプレオーダーを達成し、彼への関心が高まる中、本展はその作品の世界観をさらに広げることを目的としています。
展示全体のテーマは「何気ない一日」。観客は、朝から深夜までの一日を体験するかのような感覚に浸ることができるのです。このように、チャウヌと日常的に過ごす時間を追体験できるコンセプトで企画されています。
展示コンセプト「Afterimage」
本展示は「Afterimage[残像]」という名称が示す通り、外部からの刺激が消えた後も心に残る感覚体験を演出します。約80%の感覚情報を視覚が占める現代において、視覚以外の感覚──光、音、香り、触感──を通じて観覧者に深い感動を届けます。目を閉じたときにも、体験の余韻が残り続けるのを追求する展示です。
展示の詳細情報
- - 開催期間: 2026年3月28日(土)〜2026年5月12日(火)
- - 開場時間: 11:30〜19:30(最終入場は18:30、滞在は1回50分制)
- - 会場: Ginza Novo 7階特別展示会場(東京都中央区銀座5丁目2-1)
- - 入場料金: 4,000円(税込、ランダムフォトカード全6種付き)
公式サイトでは、チケット販売が3月14日(土)12:00からスタートします。詳細は
こちらからチェックしてください。
展示の構成
全7つのゾーンで構成され、約400㎡の広大な空間を使用します。各ゾーンでは、時間の流れに伴うストーリー展開が楽しめます。
- - 1. Cottony Dawnveil(夜明け)
夜明けの雲を象徴したオブジェが並ぶ導入空間。
眠るチャウヌの写真をモチーフにした、心地よい朝の空間。
目覚めたチャウヌの姿を描いたリビング空間での爽やかな朝の光景。
様々なムードのチャウヌの写真を選べるスタジオ空間。
- - 5. Romantic Nightfall(夕方)
夕焼けの演出で日が沈む夕方を表現。
日記をまとめるチャウヌの写真を使ったデコレーション。
- - 7. Cottony Duskveil(深夜)
寝る準備をするチャウヌの夢の世界が広がります。
お問い合わせ
この展示に関する詳細なお問合せは、平日11:00〜18:00に
こちらへご連絡ください。