福岡からの新しい味覚として注目されている「もつ鍋ちゃんぽん」が、2023年10月31日より元祖もつ鍋もつ焼き楽天地ヨドバシ博多駅店で提供を始めます。この新メニューは、忙しい現代の食生活にぴったりな一品で、さっと食べられるのが魅力です。
博多・天神エリアで展開する15の店舗の中でも、ヨドバシ博多駅店はアクセス抜群。ランチ時には、仕事や買い物の合間に気軽に立ち寄れる“博多の新ごちそう”として、多くのお客様に愛されています。夜には、仕事の後のリフレッシュや軽い飲み会の場としても最適です。テラス席で夜風に当たりながら味わう「もつ鍋ちゃんぽん」は至福のひととき。
営業時間はなんと深夜27時まで。遅めのディナーや飲み会の締めの一杯にうってつけです。お一人様でも気軽に入れる雰囲気を大切にしつつ、賑やかな特別な空間が広がっています。「締めはラーメンよりもつ鍋ちゃんぽん!」という新しい提案で、地元の皆さんを魅了することでしょう。
「元祖もつ鍋楽天地」は、49年前に博多で創業したもつ鍋専門店です。当時、地元のお客様と観光客のニーズに応えながら、もつ鍋の美味しさを広めることで急成長を遂げました。現在では福岡の観光産業の重要な一員として、海外からも多くのお客様が訪れています。2033年には売上高100億円を目指し、世界に“もつ鍋文化”を広めることを目指しています。
もつ鍋ちゃんぽんの誕生秘話は、2025年4月に福岡空港国際線ターミナルのフードホールでも販売されることとなり、出国を控えた方たちに短時間で楽しめるように考案されたことがきっかけです。このメニューは最短7分で提供され、オフィスワーカーや忙しい方々にも好評を得ています。
具材には、ぷりぷりのもつ、たこ焼き風のもつボール、モチモチのちゃんぽん麺などが入っており、あっという間に食べられます。さらには、特注の土鍋を使用しているため、熱々の状態で最後まで楽しむことができます。
このもつ鍋ちゃんぽんは、980円(税込1078円)というリーズナブルな価格設定ながら、内容は充実。もつの旨味と野菜の味がしっかりと感じられます。すでに「モツ酒場楽天地 KITTE博多店」や「福岡空港国際線フードホール店」で好評を博し、これからはヨドバシ博多駅店でも取り扱われることで、更に多くの方々にその味を届けられることでしょう。
ぜひ皆さん、高品質な「もつ鍋ちゃんぽん」を体験しに訪れてみてください。ランチにも夜ご飯にも最適なこの新スタイルのもつ鍋、心もお腹も大満足すること間違いなしです!