ENDRIP.の挑戦
2026-01-09 12:02:20

ENDRIP.が2026年に挑む新たなステージと魅力の全貌!

ENDRIP.が2026年に挑む新たなステージと魅力の全貌!



いよいよ2026年、5人組パフォーマンスグループENDRIP.は新たなステージへと進化します。彼らは「全身全霊」で挑むという語気を強め、初のMカードリリースやメンバープロデュースのライブイベント、さらにはホールワンマンライブなど、数々の大きな挑戦が待ち受けています。

ENDRIP.とは?


ENDRIP.は、「自分たちのかっこいい」を追求するグループであり、全員が自らの個性を発揮しながらも、共通のコンセプトで団結しています。そのコンセプトは「誰も見たことない景色を見る」というものであり、地下からメジャーを目指して新しいことに挑戦する姿勢が特徴です。

初のMカードリリースに対する想い


2026年1月にリリースされるMカードは、収録曲として『SHOUT ZONE.』と『Feel You So Close. Orchestra ver.』の2曲が予定されています。リリースイベントは全国各地を回り、新曲の冬のラブソングも登場します。

メンバーは、この初のリリースイベントに対する興奮と共に、強いプレッシャーも感じています。TSUBASA.は「嬉しいだけでなく、何かを変えなければならないという強い責任感を感じる」と語り、その覚悟を伺わせました。

セルフプロデュースイベント『Made by Us.』


『Made by Us.』は、全ての要素をメンバー自らプロデュースする特別なイベントです。1月10日と2月14日にBUZZ LIVE赤坂で開催されます。TAITO.はセトリや演出を担当し、「今までとは全く違う舞台にしたい」と挑戦的な姿勢を見せています。NI-JI.が衣装を担当し、自らのキャラクターと向き合いながらの制作過程に苦戦したことを明かしました。

初のホールワンマンライブの意気込み


2026年3月26日、渋谷PLEASURE PLEASUREで行われる初のホールワンマンライブに向けて、メンバーは不安と期待を抱えています。IBUKI.は「数字だけではなく、ファンが見に来たくなるようなライブ作りが大切」と語り、TAITO.も「全身全霊で挑む」という決意を表明しました。

2026年への意気込み


ファンへの感謝と、共に未来を創っていく強い思いを持ち続けるENDRIP.。彼らは「楽しくなりたい時に行くライブ」を目指して全力で駆け抜けます。今後の活躍に是非注目してください。


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