自宅が本格カラオケボックスに!
株式会社共同テレビジョンが開発した家庭用カラオケサウンドバー「KARA×KARA」が、4月2日(木)の10時からQVCにて第4回放送を行います。この製品は、家庭においてもプロのような音質と豊富な楽曲数を楽しめることができ、家庭でのエンターテインメントをさらに充実させるアイテムです。
KARA×KARAの特長
「KARA×KARA」は、プロ仕様の高音質スピーカーを搭載しており、リビングのテレビに接続するだけで極上のカラオケ体験を提供します。従来の家庭用カラオケでよく聞かれる「音質が物足りない」や「音が遅れる」といった問題を、最新の技術を駆使して解決しました。
「KARA×KARA」が選ばれる理由
コロナ禍を経て、多くの人々が「おうちエンタメ」を楽しむようになりました。特に、家族や友人と気軽に楽しめるカラオケは、今や欠かせないエンターテインメントの一つとなっています。加えて、移動時間を省き、好きな時に歌える環境が求められる中、「KARA×KARA」が登場しました。これは、音質の良さだけでなく、視覚体験を楽しめる映画や音楽鑑賞にも最適です。
独自の革新性
1.
低遅延システム
特許技術を用いた低遅延システムにより、音ズレのストレスを解消。自分の声と曲が合わさる感覚を実現し、ワイヤレスマイクが2本付属しているためデュエットもすぐに楽しめます。
2.
歌い放題の楽曲
専用アプリに登録することで、約20,000曲以上の楽曲が歌い放題です。毎月300曲の新曲が追加され、常に最新のヒット曲も楽しむことができます。
3.
マルチな活躍
Android TVが搭載されており、多様な動画配信サービスにアクセス可能です。カラオケの合間に映画鑑賞を楽しんだり、YouTubeの動画に合わせて歌の練習をしたりと、使い方は無限大です。
QVC放送概要
この「KARA×KARA」の特長を詳しく知ることができる放送が、4月2日(木)の10時から開始されます。QVCでは、製品のデモンストレーションや音質体感レポート、視聴者限定の特別価格なども紹介予定です。
製品のスペック
- - 製品型番: KARA-A2023
- - オーディオ出力: 100W (2.1ch / サブウーファー内蔵)
- - 通信規格: Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0
- - 付属品: メインユニット、ワイヤレスマイク2本、リモコン、HDMIケーブル
- - 公式サイト: KARA×KARA公式サイト
自宅でプロのカラオケ体験が楽しめるという夢が現実になる「KARA×KARA」。これからのエンターテインメントの定番として、その可能性に期待が高まります。