サスペンス特集
2026-01-08 12:47:24

「ザ・シネマ」が贈る!開局20周年記念サスペンス特集

ザ・シネマ、開局20周年を飾るサスペンス特集



日本唯一の洋画専門チャンネルであるザ・シネマが、開局20周年を迎えたことを記念して、特別企画「緊迫ぎゅう詰め!サスペンス20連発」を1月11日(日)から12日(月)の2日間にわたり放送します。合計20本の厳選サスペンス映画が連続で放送されるこの企画は、映画ファンにとって見逃せないイベントとなるでしょう。

20本の厳選サスペンス映画を放送!



この特集では、世界中の映画祭で評価され、話題となった問題作や、名監督による歴史的な作品まで、様々なラインナップが揃います。アウシュビッツの隣で無関心に生活する一家の物語を描いた『関心領域』、リドリー・スコットが中世の決闘裁判を神秘的に描く『最後の決闘裁判』、韓国の衝撃実話に基づいた『暗数殺人』など、目の離せない作品がズラリ。

放送される主な作品として、以下の映画がラインナップされています:
  • - 『関心領域』 (1月11日 15:10~)
アウシュビッツ強制収容所の隣で暮らす人々の“無関心”を描いたこの作品は、世界中で数々の映画賞を受賞しており、その緊張感あふれる演出に引き込まれます。

  • - 『最後の決闘裁判』 (1月12日 16:05~)
ミステリアスなストーリー展開が魅力のこの作品では、真実を語るのは誰かがテーマです。

  • - 『暗数殺人』 (1月12日 13:35~)
供述が二転三転し、警察の捜査が翻弄される衝撃的な実話に基づくサスペンスです。

  • - 『ベネデッタ』 (1月11日 23:15~)
聖女か悪女か、奇跡をもたらす修道女の物語を鬼才ヴァーホーヴェン監督が描きます。

  • - 『バッド・デイ・ドライブ』 (1月11日 19:15~)
リーアム・ニーソンが、見えない敵との熾烈な戦いに挑むカーアクション。

その他にも、人気シリーズ『エンド・オブ・~』や、社会派サスペンスの『消されたヘッドライン』、アルフレッド・ヒッチコック監督の名作『鳥』など、多彩なジャンルの作品が視聴者を待っています。

視聴方法について



「ザ・シネマ」の作品は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、auひかり、全国のケーブルテレビなどで視聴可能で、特にスカパー!での加入が簡単に行えるためオススメです。公式ウェブサイトからも加入申し込みができ、約30分で視聴が可能になります。 積年の映画ファンも新しい視聴者も、ぜひこの機会をお見逃しなく!

詳しい情報や特設ページは、公式サイト ザ・シネマ をチェックしてください。特集ページは こちら からアクセスできます。


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