鏡音18周年特集
2025-12-26 17:56:25

鏡音リン・レン、18周年を迎え27作品を配信で祝う!

2025年12月27日、我らが『鏡音リン』と『鏡音レン』が18周年を迎えます。この特別な記念日を祝うため、KARENTから新たに27作品がリリースされました。ボーカロイド音楽を代表する彼らの新曲を聞くチャンスです。

新たにリリースされた27作品


本記事では、各アルバムごとに特筆すべき楽曲をご紹介します。これらの作品は、各クリエイターの独自の視点を反映したものばかりです。

1.『ハローイエローギャラクシー』 by タケノコ少年

鏡音レンの歌声が特徴的なポップナンバーは、未来への希望が詰まった楽曲です。「これまでずっとレンくんを好きだった人も、これから好きになる人も、ぜひ聴いてほしい」とのクリエイターからのコメントが胸を打ちます。

2.『こわいこと』 by にお

柔らかいサウンドと切ないボーカルが心に響く。鏡音リンのあたたかなポップスが、不安と楽観の共存を描きます。

3.『シャボン玉さらさ』 by ごめんなさいが言えなくて

2人の絆や未来への想いが繊細なバラードとして表現されています。特に前半と後半で変化する楽曲構成が印象的です。

4.『キール』 by 雲丹

吸血鬼の少年とマーメイドの少女のストーリーを描いたエレクトロスウィング。ダークファンタジーな世界観が展開され、聴く者を惹きつけます。

5.『Cue』 by マツシタレオ

平行線が交わる未来を探索する優雅なアンビエントチューン。シティ感にあふれるスタイルが魅力的です。

6.『IMMATURE』 by furmoph

ノスタルジックでエモーショナルな10曲が満載のエレクトロ・ポップアルバム。ボカロとチップチューンの融合を楽しむことができます。

7.『傷心フグ』 by IMO

高テンポで力強いボーカルが印象的な作品。自己反省と感情の色彩を豊かに描き出しています。

この他にも『夢追い人』『ゲイン・オーバー』など、ジャンル豊富な楽曲が揃い、各クリエイターの情熱が感じられる作品ばかりです。

まとめ


『鏡音リン』と『鏡音レン』、18周年を迎えた彼らの新しい音楽は、リスナーにとってまたひとつの大切な思い出を提供してくれるでしょう。今後もKARENTが提供する様々な音楽を楽しみにしていてください。公式サイトやSNSでも最新情報が発信されていますので、ぜひチェックしてみてください!

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KARENT公式リンク
公式WEBサイト
公式Twitter

この特別な日を共にお祝いしましょう。これからも彼らの音楽が皆さんの心に響き続けることを願っています。


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