全開の日
2025-12-15 11:14:24

真剣と過激が交差する音楽と笑いの祭典『全開の日』

真剣と過激が交差する音楽と笑いの祭典『全開の日』



大阪で行われる待望のイベント『全開の日』。このイベントは、ダブルアートが運営する動画配信ファンクラブ「12才協会」が企画した特別な大祭典で、2026年3月20日金曜日、祝日に開催されます。会場はGORILLA HALL OSAKAで、参加者は若き日の好奇心を呼び覚ますエキサイティングな一日を堪能することができます。

12才協会とは?



「12才協会」は、2023年12月にスタートしたダブルアートの動画配信ファンクラブで、その名の通り“思春期の頃のようなキラキラした好奇心をもって、テレビやYouTubeでは見られない企画に挑戦する”ことをモットーに活動しています。これまでの活動を受け、今回は音楽とお笑いが融合した新たな形を提案します。

イベントの概要



『全開の日』は二部構成となっていて、第一部は「真剣音楽祭」、第二部は「過激大祭典」という特性が異なるイベントで構成されています。これは、ダブルアートが目指した新しいエンターテインメントの形を表現したものです。

第一部:真剣音楽祭



午前中から行われる第一部「真剣音楽祭」は、ダブルアートが所属するハードコアバンド「WART」が主催です。2024年7月に大阪のなんばHatchで行われた音楽イベントを引き継ぎ、豪華アーティストが登場します。出演者には、Runny NoizeやZiDolといった実力派に加え、漫烈や紅しょうが・熊元プロレスといった人気芸人が顔を揃えます。この音楽祭では、アーティストたちが一堂に会し、観客を魅了することでしょう。

第二部:過激大祭典



一方、第二部「過激大祭典」は、18歳未満の入場が禁じられた異次元の笑いを提供します。これまで大阪・味園ユニバースで2回開催され、その度に注目を集めてきた本イベントは、今までにない過激なエンターテインメントを堪能できる貴重なチャンスです。

参加予定の芸人には、ダブルアートをはじめ、アインシュタインや金属バット、ロングコートダディなどが名を連ねます。彼らの過激で魅力的なパフォーマンスが、観客に大きな笑いと驚きをもたらすことでしょう。

チケット情報



チケットの購入は、FANYファンクラブ「12才協会」を通じて行えるほか、一般発売も予定されています。

  • - 第一部「真剣音楽祭」:スタンディング前売8,000円/当日9,000円
  • - 第二部「過激大祭典」:スタンディング前売6,000円/当日7,000円(18歳未満入場禁止)
  • - 通し券(第一部・第二部):前売12,000円(18歳未満入場禁止)

先行販売はファンクラブでの応募が必要で、一般発売は2026年1月13日からスタートしますので、早めにチェックしておきましょう!

最後に



ダブルアートは、イベントに対して「オモロい!熱い!楽しい!激しい!」とコメントしています。真剣から過激まで全開の一日、この特別な体験をぜひお楽しみください。この日限りの喜びや秘密を、観客とともに分かち合うことができるでしょう。売り切れ必至のこのイベント、みなさんの参加を心よりお待ちしています!


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