31万枚突破の人気エコバッグが新登場
日本出版販売株式会社が手掛けるエコバッグ「本袋(大)」が、2026年3月13日(金)に新柄を4種類発売します。シリーズ累計販売枚数は31万枚を超え、その人気はますます高まっています。エコバッグの背後には、国内の書店におけるエコ活動「ONE ECO PROJECT」があります。これは、出版業界の魅力的なコンテンツやキャラクターを通じてエコを推進する取り組みです。
新柄のデザイン
今回追加される4種の新デザインは、次の通りです:
1.
マクミラン・アリス - ルイス・キャロルの名作を基にしたデザイン。
2.
TVアニメ『薬屋のひとりごと』 - 人気アニメのキャラクターをフィーチャー。
3.
シティーハンター - 北条司の名作を引用したデザイン。
4.
パンどろぼうとりんごかめん - 柴田ケイコの作品がモチーフ。
デザインはそれぞれ個性的で、見るだけでも楽しませてくれます。実際の商品は写真と異なる場合がありますので、ご了承ください。
商品の特徴
新たに発売される「本袋(大)」は、A4サイズが余裕で入る大きめのトートバッグです。ノートパソコンやマイボトルなども楽々収納でき、使い勝手抜群です。さらに、裏面には便利なポケットが2つ付いているので、小物をすぐに取り出したいときにも役立ちます。コットン100%の素材が使用されており、環境にも配慮した商品です。
- - サイズ: W320mm x H370mm (持ち手含まず)
- - 持ち手の長さ: 540mm
- - 価格: 825円(税込)
エコ活動への寄付
さらに、このエコバッグの売上の一部は、特定非営利活動法人OWSに寄付されます。この法人は、自然を守る活動を通じて、「自然に親しむ、自然を学ぶ、自然の大切さを伝える」ことを目的としています。エコ活動に参加しながら、お気に入りのキャラクターと共に日常を楽しむことができる、このエコバッグは魅力的です。
ONE ECO PROJECTの未来
「ONE ECO PROJECT」は、コンテンツを通じたエコ活動を今後も広く発信していく予定です。そして、書店だけでなく、より多くの人々にその魅力を届けるために様々な取り組みを続けていきます。エコバッグだけでなく、他のプロダクトも準備されており、楽しみながらエコ活動を行うことができます。公式サイトでは、新しい情報やリリースも随時更新されますので、ぜひチェックしてみてください。
触れ合うことで環境保護を意識し、楽しい日常生活を送る手助けをする「本袋(大)」の新しいデザインに、ぜひ注目してみてください!