GCN文庫新刊で美少女たちと年越し!
2025年12月22日、マイクロマガジン社が展開するGCN文庫から、期待の新刊が登場します。年末年始を美少女たちと共にしたいあなたにぴったりな作品が続々とラインアップされており、特に注目を集めているのが『ハブられルーン使いの異世界冒険譚 5』と『クラスの美少女たちの素顔を、雇われた俺だけが知っている 2』です。
大好評の異世界ファンタジーシリーズの最新作!
まず、注目の一作目は『ハブられルーン使いの異世界冒険譚 5』。著者は「黄金の黒山羊」で、イラストは菊池政治が担当しています。今作では、主人公の戦いが「奪う」から「守る」方向へと大きくシフトします。これまでの冒険を通じて成長したキャラクターたちが新たに直面する挑戦は、読者を引き込み続けることでしょう。
ISBNは9784867168837で、価格は880円(本体800円+税10%)です。詳しくは
公式サイトをチェックしてください。
秘密や裏表が満載のラブコメ第二弾!
次に紹介するのは『クラスの美少女たちの素顔を、雇われた俺だけが知っている 2』。こちらの作品は、著者の六畳のえるが執筆し、イラストはたぴおかが手がけています。物語は秘密だらけのヒロインと、何かを隠している家事男子の裏表のあるラブコメディを展開。彼らの関係はますます複雑化し、清々しい青春の甘酸っぱさが感じられます。
ISBNは9784867168844、価格は858円(本体780円+税10%)です。詳細は
こちらからご覧ください。
GCN文庫の魅力、まだまだ続きます!
GCN文庫では、毎月20日頃に新刊を発売しており、ライトノベル人気ジャンルの新作やGCノベルズの文庫化などが続々と登場しています。中でも、最大のヒット作『魔女と傭兵』のコミカライズが好評連載中で、多くのファンを魅了しています。また、デビューからわずか1年で5作品を刊行している期待の新生、「駄犬」先生による『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』にも注目です。
さらに楽しめるコンテンツが盛りだくさん!
GCノベルズの公式サイトや公式X(旧Twitter)では、さらに多くの情報が公開されています。詳細や最新情報は、以下のリンクから確認できますので、ぜひチェックしてみてください。
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新しい年は、GCN文庫の美少女たちと共に迎えましょう!
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