PHILIPSの最新サウンドバーが登場!
鑫三海株式会社(本社: 大阪府堺市堺区)が、ECサイト『50TH+』において、PHILIPSの最新サウンドバーの一般販売及び予約販売を1月19日からスタートしました。この発表は、AVファンや音楽愛好者にとって大いに注目されるニュースです。最新のサウンドバーは、音響性能とデザイン性に優れており、家庭でのエンターテインメント体験を一層豊かにしてくれることでしょう。
PHILIPS TAB8750の特徴
最初にご紹介するのは、PHILIPS TAB8750です。このモデルは、物理スピーカーを搭載した7.1.4chのサウンドバーで、迫力ある音響体験が可能です。最大出力は970Wという高出力を誇り、12基のスピーカーによる立体的な音響を実現しています。特筆すべきは、サウンドバー、サブウーファー、リアスピーカーがワイヤレスで自動接続される点です。煩わしい設定を必要とせず、電源を入れることで全てのスピーカーが自動でペアリングされるため、簡単にサウンド体験をスタートできるのです。
さらに、スピーカー同士の音量設定も独立して調整可能で、360度どこからでも素晴らしい音質を楽しむことができます。聴く人を惹きつける没入感を提供し、映画や音楽、中でもゲームの体験をより豊かにしてくれるモデルです。
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PHILIPS TAB8750の商品ページ
PHILIPS TAB8510の特長
続いて紹介するのは、PHILIPS TAB8510です。このモデルは独立したサブウーファーを搭載し、5.1ch対応です。Dolby Atmosに対応しており、映画や動画の没入感を一段と高めてくれます。PHILIPSの「Golden Ear」チームが監修した音質は、極上のクオリティを誇り、細部まで緻密な音響を提供します。
6.5インチのサブウーファーと、左右に広がるスピーカーの響きが、家庭での観賞体験を特別なものにします。特に映画やゲームを愛する方にはうってつけの製品です。音質へのこだわりだけでなく、スタイリッシュなデザインも魅力的で、インテリアとの相性も抜群、使う場所を選びません。
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会社概要
鑫三海株式会社は、2019年4月に設立された会社で、大阪府に本社を置いています。Eコマース事業を展開しており、グローバルブランドの正規代理店事業や、法人向け事業、さらにはクラウドファンディング事業、医療機器事業、カスタマーサービスなど多岐にわたる事業展開をしています。企業としての信念は「世界をつなぎ、価値を創る。人をつなぎ、未来を拓く。」という理念を掲げており、革新と誠実を大切にしながら持続可能な社会を目指しています。これからも、進化し続ける技術と共に、暮らしに寄り添った商品やサービスを提供していくことでしょう。
公式サイト:
鑫三海株式会社 公式サイト
公式ECサイト:
50TH+
まとめ
PHILIPSの最新サウンドバーは、家庭でのエンターテインメント体験をより充実させるために設計されています。興味のある方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。音質、デザイン、機能性のすべてが揃ったサウンドバーを手に入れるチャンスです!