シアター情報誌「カンフェティ」7月号がついに発行!
本日、2026年6月1日、シアター情報誌「カンフェティ」7月号が発行されました。「エンタテインメントを、もっと身近なものに。」を掲げるロングランプランニング株式会社が手掛けたこのフリーペーパーは、首都圏を中心に1,500箇所以上で配布されています。
表紙の豪華メンバー
今月号の表紙には、新日本プロレスの人気レスラー、棚橋弘至が登場。また、彼が出演する舞台『ウロボロスー警察ヲ裁クハ我ニアリー』の再演情報も見逃せません。特に、棚橋が語るプロレスの魅力の一つ、レスラーたちの”入場曲”に焦点を当てた特別なステージについてのインタビューは必見です。
旬なタレントのインタビュー
「カンフェティ」では、旬なタレントに対するインタビューが豊富に掲載されています。特に注目なのは、小池徹平やふぉ〜ゆ〜の最新舞台情報、成井豊と多田直人のコラボ作品など、多彩なラインアップが魅力です。音楽劇『超、Maria』に出演するももさんと根本宗子さんの特集も見逃せません。
読者特典やコラムも充実
また、「カンフェティ」では、読者限定のオトクなチケット情報や独自のコラムも充実しており、演劇ファンにとっては宝の山。ただの情報誌ではなく、楽しみながら読み進めることができる内容になっています。
公式XおよびInstagramでは、最新ニュースや特集の告知も行っているため、そちらも要チェックです。
配布場所について
配布場所は、首都圏の劇場・ショップ・駅など、広範囲にわたります。公式ウェブサイトでは、設置箇所の一覧が確認できるので、ぜひお近くの場所で最新号を手に取ってみてください。
編集への思い
ロングランプランニングの榑松大剛代表は、「エンタテインメントをもっと身近に」という理念のもと、今月号を制作しました。彼の熱い思いが詰まった一冊をぜひ、手に取ってください。読者と共に成長する「カンフェティ」に、これからもご期待ください。
スペシャルコンテンツも充実
次号では、さらに魅力的なインタビューやイベント情報が満載になること間違いなしです。「カンフェティ」を通じて、より多くの人にエンターテインメントの楽しさを伝えていきたいと考えています。皆さんのご意見などもお待ちしています!
こうした新しい試みや情報は、演劇ファンを中心に多くの支持を集めています。これからも、エンターテインメントの進化にご期待ください。