セルフ型カラオケ「ジャンカラ セントポルタ中央町店」が2026年オープン!
2026年の7月17日、大分県の中央町に新しいカラオケのスポット「ジャンカラ セントポルタ中央町店」がグランドオープンします。全国的に展開するカラオケチェーン「ジャンカラ」の208店舗目となるこのお店は、特にセルフサービスに特化しており、訪れる全てのお客様に新しいカラオケ体験を提供します。
カラオケを自由に楽しむ新しいスタイル
この「ジャンカラ セントポルタ中央町店」は、気軽に使えるセルフサービス型のカラオケが特徴です。来店時には、従来のセルフ受付機だけでなく、公式アプリ「ジャンカラ」の新機能「すぐカラ」を利用することで、入室から精算までをスマートフォンで簡単に行うことができます。これにより、スタッフとのやり取りを気にせず、自由な雰囲気でカラオケを楽しむことができます。
また、プライベート感が重要視されており、スタッフの入室も基本的にはありません。更には、退店時のフロント手続きが不要という、スムーズな利用が可能です。特に学生や仕事帰りの方にとって、利便性抜群の環境が整っているのは嬉しいですね。
限られた空間でも充実した楽しみ方
もちろん、カラオケだけでなく他の楽しみも盛りだくさんです。この店舗には、全19室のコンパクトな設計ながら、ソフトクリームが無料で楽しめるコーナーが設けられています。また、グループでの利用には嬉しい「フライドポテト食べ放題」というバリエーションもあり、歌の合間に気軽にスナックを楽しむこともできます。
技術と革新で新たな体験を
さらに、各部屋にはスマートフォンを大画面に映し出す「ミラーリング機能」が完備されています。これにより、お好みのアーティストのライブ映像や映画を一緒に楽しむことが可能。また、一部の部屋にはBlu-rayプレーヤーも設置されており、高画質な映像を堪能した後で、さまざまな楽曲をカラオケで楽しむことができます。
通信環境も万全で、フリーWi-Fiと充電器が完備されているため、ユーザーは通信量や電池残量を気にせずに、存分に楽しむことができます。
便利な立地でアクセスもバッチリ
店舗は、大分市中央町の「セントポルタ商店街」と「ガレリア竹町」に位置し、アクセスの面でも非常に便利です。また、24時間営業なので、いつでも思い立った時に立ち寄ることができるのも魅力です。ちょっとした休憩や、仕事後のリフレッシュとして利用できるスポットとして、多くの方に愛されること間違いなしです。
会社背景とこれから
運営する「株式会社TOAI」は、1990年に事業をスタートし、数々の革新を通じて成長を遂げてきました。現在、西日本最大のカラオケチェーンとして、業界初のスマホで全てを完結できるサービスを導入するなど、次世代のカラオケ体験を提供しています。
今後も新たな挑戦を続けながら、カラオケだけでなく色々なエンターテインメントを展開し、全てのお客様に快適で素晴らしい体験を提供できるよう邁進することでしょう。新しいカラオケの楽しみ方がここに加わることに期待が高まります!