ウイスキー文化研究所の冬セールが開催されます!
ウイスキー愛好者の皆さん、お待たせしました。株式会社ウイスキー文化研究所は、2026年1月10日(土)から会員限定の冬セールをオンラインショップでスタートします。この機会に、ウイスキー文化研究所のオリジナル商品や新発売のアイテムを驚きの価格で手に入れましょう。
最大75%OFFの魅力
セールでは、計40アイテムが最大75%OFFという特別価格で提供されます。対象商品の中には、ウイスキー文化研究所が誇るオリジナルボトルや、注目のテイスティングノート、魅力的な蒸留所ポスターなどが含まれています。この機会にお気に入りのアイテムを見つけて、贅沢なひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか。
会員登録のチャンス
現在、ウイスキー文化研究所の会員でない方でも、セール期間中の入会が可能です。入会すると、会報誌『ウイスキーガロア』が年6回届きます。この雑誌は日本で唯一のウイスキー専門誌で、最新のウイスキー情報や文化を提供してくれます。さらに、会員にはボトルやイベントチケットの先行購入権などの特典が用意されています。
ウイスキー文化研究所とは
ウイスキー文化研究所は、ウイスキー評論家の土屋守氏が代表を務める団体で、2001年に設立されました。ウイスキー文化の普及を目指し、国内外のウイスキーや酒文化について深く研究し、多方面にわたる情報を発信しています。さらに、愛好家やリアルな飲み手の育成を目的とした様々な活動を行っています。
業界に特化した情報提供やウイスキーイベントの開催に加え、ウイスキーコニサー資格認定試験やウイスキー検定など、教育活動にも力を入れています。また、東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)は2020年以来、日本で唯一のウイスキーとスピリッツの品評会として確立しています。
土屋守の紹介
土屋守氏は1954年に新潟県佐渡で生まれ、学習院大学を卒業後、週刊誌記者として活動しました。その後、1987年にイギリスに渡り、スコットランドでスコッチに出会います。帰国後は、ウイスキー評論家としての道を歩み、数々の著書を発表し、ウイスキー文化の広がりにも貢献してきました。『マッサン』の監修を担ったことでも知られ、多方面にわたるウイスキー知識を持つ方です。
まとめ
ウイスキー文化研究所の冬セールは、会員にとってだけでなく、新しい会員にとっても特別な機会です。魅力的な商品が揃うこのセールは、美味しいウイスキーを楽しむための絶好のチャンスです。ぜひこの機会を逃さぬよう、オンラインショップにアクセスしてみてください。楽しみながらお得な買い物を体験してみてはいかがでしょうか?