次世代ヴォーカルプロジェクト「音色兼備」
美しさと音楽性が共存する新しい潮流を創造するプロジェクト、「音色兼備(おんしょくけんび)」が注目を集めています。BEST OF MISSがプロデュースするこの音楽&ビジュアルクリエイティブチームは、2026年1月18日(日)にニューシングル『シャイニングプラネット 〜日本語ver〜』と『Shining Planet 〜English ver〜』をリリースします。
世界が注目する意欲作
このシングルは、日本語と英語の両言語で同一のテーマを描いた意欲作で、音色兼備の掲げる「世界とつながる音楽」を体現しています。クラシックとポップスを融合した仕立ては、まさに新時代を感じさせるもの。クラシカルな技術を基に、シネマティックなサウンドへと昇華させた美しいメロディが特徴です。
アーティストは、実力派のヴォーカリストである鶴田香耶と青柳汐音。彼女たちは、ミスプラネットジャパン2025のオープニングテーマとしてこの曲を披露し、その後全国のコンテスタントたちがSNSでもこの楽曲を称賛し、広く拡がりを見せること間違いなしです。
音色兼備の成り立ち
音色兼備は、BEST OF MISSのメンバーにより構成されるサウンド&ビジュアルクリエイティブチームとして、2025年から本格始動しました。彼女たちは、美しさと音楽、ストーリー性を融合させたエンターテインメントを提案し、国内外に向けて発信していきます。プロデューサーの内田洋貴は、創立以来の経験を生かし、次世代の才能を育成し続ける役割を担っています。
「シャイニングプラネット」のメッセージ
新曲『シャイニングプラネット』は、“自分の光を信じ、世界へ足を踏み出す全ての人へ”向けた楽曲となっています。日本語バージョンでは繊細かつ叙情的な感情を表現し、英語バージョンはグローバルな視野を持った普遍性を重視しています。この2つの作品は、音楽としての新たな展開を楽しめる一作に仕上がっています。
期待される注目ポイント
音色兼備の2人のアーティストは、各々異なる経歴を持ちながら、共通のビジョンを掲げています。鶴田香耶は東京音楽大学大学院オペラ科を修了し、多数の舞台で活躍。その美声はもちろん、彷彿とさせるキャラクター性で多くのファンを魅了しています。青柳汐音は、Lady Universe Japanのグランプリを獲得し、国際的な舞台でも評価されています。彼女たちの存在力は、このプロジェクトの大きな支えとなっています。
今後の活動
音色兼備は、今後も表現の幅を広げ、様々なメディアでの露出を計画しています。コラボレーションやライブパフォーマンスも視野に入れ、音楽シーンに変革をもたらしたいと考えています。新しい音楽体験を届けることに全力を注ぐ彼女たちに、大きな期待が寄せられています。
ぜひ、音色兼備の公式サイトや各音楽配信サービスをチェックして、新たな音楽的冒険に飛び込んでみてください。あなた自身の光を見つけるきっかけになるかもしれません!