新ライブハウス誕生
2026-01-02 16:52:21

JR大塚駅近くに新たなライブハウス「大塚FUTURE:」が2026年誕生

新たなエンターテインメントの拠点「大塚FUTURE:」



2026年3月1日、JR大塚駅から徒歩30秒という抜群の立地に、株式会社NICが新たに開設するライブハウス「大塚FUTURE:」がオープンします。ここは、音楽ファンやアーティストにとって、注目の新しいイベントスペースとなること間違い無しです。

アクセスと立地の魅力



「大塚FUTURE:」は、JR大塚駅の北口ロータリーに隣接し、マクドナルドやスターバックスなどの人気店に近いという非常に便利な場所にあります。この好立地により、訪れる客は容易にアクセスでき、 大塚区周辺のエンタメシーンに新たな風を吹き込むことでしょう。

収容人数とステージの特長



キャパシティは350人。小箱では最大クラスの規模を誇るこの会場は、ツアーの初日やファイナル、さらにはワンマンライブやリリースイベントなど、様々なイベントに対応できるサイズ感が魅力です。ステージサイズは幅9メートル・奥行5メートルと、都内でも最高水準の広さを持ち、このサイズがアーティストにとっては大きな演出の可能性を広げます。

最新設備にこだわり



「大塚FUTURE:」のもう一つの特長は、最新の設備が整っていることです。ステージの背面には高精細なLEDビジョンが設置され、視覚的な演出はもちろん、音響面でもd&bの最新小型ハイパワーラインアレイ「CCLi8」を採用しています。これにより、視覚と音響の両面で自由度の高い演出が可能で、アーティストの表現力を最大限に引き出します。

利用者ファーストの設計



また、会場の設計では演者や主催者が使いやすい動線を重視し、楽屋動線、特典会スペース、物販動線まで一貫して見直しを行っており、利用者ファーストの視点が随所に感じられます。これにより、アーティストやスタッフが快適に活動できる環境が整っています。

次世代型のスタンダード



「大塚FUTURE:」は単なる新店舗ではありません。「次世代型スタンダードライブハウス」として、音楽カルチャーの新たなトレンドを生み出すことを期待されているのです。音楽ファンも、新しいアーティストの発見や、懐かしいアーティストのパフォーマンスを楽しむ場所として、多くの期待を寄せています。

まとめ



2026年3月1日にオープンする「大塚FUTURE:」は、JR大塚駅からわずか徒歩30秒という便利な立地に加え、幅広いキャパシティや最新設備を備えた魅力的なライブハウスです。音楽シーンに新たな波を起こすこの場所が、どのようなエンターテインメントを提供していくのか、今から期待が高まります。


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