旬の味覚が自慢の「竹の子山菜おこわ」
株式会社グリーンハウスフーズが運営するおこわ専門店「たごさく」から、毎年春に人気を博す「竹の子山菜おこわ」が2026年の3月上旬から期間限定で販売されます。このおこわは、春にぴったりの竹の子や山菜を贅沢に使用しており、旬の味覚がぎゅっと詰まった逸品です。
おこわの魅力とは?
「竹の子山菜おこわ」は、毎年訪れる春の風物詩として多くの人々に愛されています。竹の子のシャキッとした食感と、山菜の豊かな風味が絶妙にマッチし、味わい深い一品に仕上がっています。春の訪れを感じながら、特別な日や普段の食卓にも華を添えるこのおこわは、一度食べてみる価値があるでしょう。
販売期間は2026年3月上旬から4月下旬までを予定しており、価格は200gで税込691円、100gで税込345円となっています。手軽に食べやすいサイズ感も、特に春の行楽シーズンには嬉しいポイントです。
フードメニューも豊富!
「たごさく」では、その他にも魅力的なおこわメニューがそろっています。
- - おこわいなり:おこわの人気メニューを一口サイズで楽しめる「おこわいなり」。見た目も華やかで、春のお花見などにぴったり!
- - 華おこわミニいなり8個:8個のミニいなりのセットが、850円(税込)で提供されています。
- - 5種おこわ詰合せ:さまざまなおこわの味を楽しめる詰合せも700円(税込)で登場します。
どれも食べてみたくなる品々で、春のお出かけにも最適です。
映画とのコラボレーションキャンペーン
さらに嬉しいニュースとして、映画『木挽町のあだ討ち』とコラボレーションしたキャンペーンも実施中です。この映画の舞台が江戸時代であり、おこわが大切なごちそうとして楽しまれていた時代を反映しています。
キャンペーン期間中にたごさくの公式インスタグラムをフォローし、対象の投稿にいいねをすると、抽選で合計15名様に映画オリジナルグッズや、たごさくオリジナルのお赤飯の素が当たります。実施期間は2026年3月13日までです。
たごさくの歩み
「たごさく」は1966年に創業され、全国の商業施設を中心に展開しています。伝統的な日本の食文化を大切にしながら、四季折々の味わいを提供し続けてきました。国産のもち米と旬の海や山の幸を使用し、厳選された食材で丁寧に仕上げたおこわは、幅広い世代に親しまれています。
家庭でも簡便におこわを楽しめるように、「お家でおこわ」シリーズも展開しており、洗米や浸水が不要で、約20分で美味しいおこわが作れる優れものです。
この春、「たごさく」で旬の「竹の子山菜おこわ」を手に取り、贅沢な味わいをぜひ体験してみてください。