寒ブリ・寒ヒラメフェア
2026-01-06 14:24:46

くら寿司で冬の味覚を堪能!寒ブリ・寒ヒラメフェアと新作スイーツ

くら寿司の冬の味覚を楽しもう!



冬がやってきた。寒い季節は、温かい料理が恋しくなる時期です。そんな中、回転寿司チェーンの『くら寿司』が、1月9日(金)からスタートする「とろと寒ぶり」フェアを発表しました。このフィエアでは、冬の旬を彩る寒ブリや寒ヒラメを中心に、豪華なメニューが多数取り揃えられます。また、くら寿司のユニークな新作スイーツも目が離せません。

豪華な冬の味覚


本フェアの目玉は、何と言っても「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」と「国産寒ひらめ」。これらの魚は、冬季限定の贅沢な味わいを提供します。豊後水道で育った豊後活〆寒ぶりは、潮流の速さによって身が引き締まり、その脂乗りの良さが特長です。店舗での皮引きにより、鮮度抜群の状態で提供され、極上の美味しさを堪能できます。さらに、醤油ベースの特製タレに漬け込まれた寒ぶりは、そのモッチリとした食感と深い旨みがたまらない一品です。

一方、寒ヒラメは天然で、厚みのある身が特長。秋から冬にかけて育ち、大変濃厚な旨みを楽しめます。そして、熟成された中トロもお見逃しなく。この部分の脂は、まさに食通を唸らせる美味しさ。

新作スイーツも登場


さらには、くら寿司史上初となる一般社員の顔をデザインしたスイーツ「178(イナバ)最中」が、YouTubeチャンネルの開設6周年を記念して登場します。この最中には、社員YouTuberとして人気の178(イナバ)が大好きなあんこや抹茶が挟まれています。このユニークな商品は、関心を引くこと間違いなしです!

さらに冬限定のぜんざいや、抹茶パフェも話題になっています。「至福のホッとぜんざい」は、北海道産の小豆を丁寧に煮つめた和スイーツ。寒い冬に、心温まる甘さが心地よい一品です。

フェアの詳細


いずれのメニューも、数量限定で販売されるため、早めに訪れることをおすすめします。以下に販売価格と期間をまとめましたので参考にしてください:

  • - 【大分県産】豊後活〆寒ぶり:300円
- 販売期間:1月9日(金)〜 1月18日(日)

  • - 国産寒ひらめ(一貫):115円
- 販売期間:1月9日(金)〜 2月1日(日)

  • - 熟成中とろ:270円
- 販売期間:1月9日(金)〜 1月18日(日)

  • - まぐろカニマウンテン:430円
- 販売期間:1月9日(金)〜 1月18日(日)

  • - 178(イナバ)最中:280円
- 販売期間:1月9日(金)〜 1月18日(日)

冬の風物詩とも言える寒ブリや寒ヒラメ、さらには心温まるスイーツの数々を楽しむために、ぜひこの機会にくら寿司を訪れてみてください。今年の冬も美味しい食の探求を続けていきましょう!


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