さらさがレコードの日2026のアンバサダーに就任!
2026年の「レコードの日」のアンバサダーに、EPICレコードジャパンからメジャーデビューを果たしたシンガーソングライターのさらさが選ばれました。アナログレコードの魅力を多くの人に広めることを目的としたイベントで、12回目となる今年は、文化の日である11月3日と、12月5日に開催されます。
アナログレコードの新たな魅力
「レコードの日」は、毎年国内最大のアナログレコードイベントとして盛況を誇っており、今年も多彩なレコードが登場します。さらさは自身の音楽を通じて、アナログレコードの文化財としての価値を伝え、このイベントの大使としての役割を果たします。
さらさの新作が勢ぞろい
さらさは昨年リリースした1stアルバム『Inner Ocean』と2ndアルバム『Golden Child』がアナログ盤でも好評を博しており、今年のレコードの日DAY1には、メジャーデビューEP『Live Bluesy』のアナログ盤も登場します。さらに、すでにリリースされている『Inner Ocean』と『Golden Child』のアナログ盤が新仕様で再リリースとなるほか、EP『ネイルの島』が初めてアナログ化されることが決定しました。この新作の予約は本日より全国のショップで開始されており、ファンの方々はぜひチェックしてみてください!
撮影の舞台は茅ヶ崎のレコード・カフェ
さらさのメインビジュアルは、彼女の出身地である茅ヶ崎の「BRANDIN」というレコード・ライブラリー・カフェで撮影されました。この美しいビジュアルを使ったポスターやパンフレットは、10月から全国のレコード店にて配布される予定です。さらに、アンバサダー就任を記念したインタビュー記事も近日公開される予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。
多彩なアーティストが参加
今回のレコードの日2026では、さらさ以外にも多くのアーティストが参加予定で、合計で100点以上の作品がリリースされる見込みです。アナログレコードに対する需要はますます高まっており、今年も多くの人々に愛される作品が並ぶことでしょう。さらさ以外にも多くのアーティストが登場する予定なので、ファンにとってはたまらないイベントとなるはずです。
さらさの活動
さらさは湘南出身のシンガーソングライターとして、独特な感性と言葉を持つ楽曲で多くのリスナーに支持されています。彼女の音楽は、サウンドの奥深さと歌詞の豊かさが融合しており、そのスタイルは多くのファンの心を捉えています。2026年には、彼女の音楽の新たな一面が見える作品もリリースされる予定で、ますます期待が高まります。
レコードの日2026は、間違いなく音楽ファンにとっての一大イベントとなるでしょう。この機会に、さらさの新作を手に入れてアナログレコードの魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。