王林、インリン、すみれの爆笑プライベート秘話
最新のABEMAオリジナルバラエティ『愛のハイエナ season6』が、9月15日(火)に放送され、スタジオにはタレントの王林、インリン、モデルでタレントのすみれが特別ゲストとして登場しました。彼女たちのプライベートや恋愛に関する話が次々と飛び出し、MC陣も驚きと笑いの渦に巻き込まれました。
王林の酒好きエピソード
放送の中で、王林は自らの酒好きな一面を明らかにし、芸能界の“飲み仲間”として村上佳菜子や井桁弘恵の名を挙げました。特に、村上とのお酒のエピソードが印象的で、「村上はテキーラが好きで、私の家にはテキーラがたくさんある」と語り、飲み仲間との賑やかな交流を披露しました。
さらに、東京に来た時の衝撃的な体験についても語り、「こっちの人たちってお酒が弱いな」と感じたと語った王林。元々青森出身の彼女は、地元の人々の飲みっぷりを引き合いに出しつつ、「朝まで楽しんでそのまま仕事行くこともある」とそのタフさをアピールしました。
また、ファッションについても言及し、「東京に染まった」と感じているようで、自らの個性的なスタイルを貫いていることに言及。スタジオでは、「変な格好」と母親に言われていた過去も告白し、大いに笑いを誘いました。
インリンの驚きの恋愛秘話
番組後半にはインリンが登場し、彼女の過去の恋愛について語る場面もありました。特に、母親が非常に古風で、恋愛に深く干渉していたというエピソードが語られ、視聴者の笑いを引き出しました。「母は、私が初めて体を捧げる相手は結婚する人だと思っていた」と振り返る場面も。さらに、彼女がグラビアで“M字開脚”を披露した際の母親の反応にはスタジオも大爆笑です。「寝込んじゃったんです」と告白したことは、特に印象的でした。
また、インリンは自身の旦那との出会いについても話し、その裏側を暴露。「マネージャーも入れて3人でデートした」とその過程を描写し、周囲からは驚きの声が上がりました。
すみれの大胆な恋愛告白
最後に登場したすみれは、自身の交際人数について開かれた話を展開しました。「今まで11人ぐらい」とあっさりとこれまでの恋愛を語り、特にアメリカでの恋愛エピソードに驚愕の声が上がりました。元カレが「急にアメリカの陸軍に入った」との述懐には、スタジオも騒然。彼女は、家で元カレに会った際の家族エピソードも語り、視聴者の想像力をかき立てました。
番組の魅力
『愛のハイエナ』シリーズは、参加者たちが自己の欲望や人間関係の奥深さをあぶり出す内容で、視聴者から多くの支持を受けています。今回のエピソードも多彩なトークが展開され、視聴者にとって忘れられない放送となりました。ぜひ、公式サイトで波乱の展開をお見逃しなく!
ABEMA『愛のハイエナ season6』番組リンク
【画像提供:(C)AbemaTV,Inc.】