2026年の「竹書房の日」キャンペーン、詳細発表!
毎年恒例の「竹書房の日」が2026年もやってきます。8月1日から3日までの3日間、総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」において、特別なキャンペーンが行われます。このイベントでは、読者が楽しめるさまざまな企画が用意されています。
竹書房の日とは?
「竹書房の日」は、竹書房が2015年に設定した特別な日で、7月1日の「ハイ=牌」「ヤオイ=BL」「パイ=おっぱい」といったキーワードに基づき毎年行われている大規模な電子書籍セールです。今年で12回目を迎えるこのイベントは、毎年多くの読者に愛されてきました。
“100本ノック”で多彩な作品を紹介
キャンペーンの目玉は、特別企画「100本ノック」です。この企画では、期間中に100冊の作品がレビューされ、テキストと動画で紹介されます。担当者のコミタンMが熱い思いを込めて作品を紹介し、みなさんに新しい作品との出会いを提供します。
この期間中に紹介される作品は、日替わりで110円(税込)という特価で販売されるため、この機会を逃すと後悔するかもしれません。
お得なコイン還元キャンペーン
さらにキャンペーンには、購入に応じたコインの還元率が変化する仕組みもあります。作品をたくさん買うほど、お得にコインがもらえるので、まとめて購入するとさらにお得です。また、3,300円(税込)以上のまとめ買いには、購入金額の30%分がコインで還元されるという嬉しい特典も設けられています。
人気作品が70%OFF!
もちろん、メインのキャンペーンだけではなく、6,000点以上の竹書房作品が70%OFFという特別割引も用意されています。『ポプテピピック』や『メイドインアビス』など、人気作品が大変お得に購入できるこの機会をお見逃しなく!
おすすめ作品の紹介
1. 『さよなら、レバ刺し~禁止までの438日間』
著者:谷口菜津子
この作品は、レバ刺し禁止までの経緯を描いたエッセイマンガで、食べられない切なさと楽しさが詰まった一冊です。笑いあり、涙ありのストーリーは、作者の独自視点が光ります。
2. 『犬鳴村 [小説版]』
著者:久田樹生
ホラー映画の名手・清水崇による禁断の映画『犬鳴村』を基にした小説版。恐怖の中に潜む人間の心理がリアルに描かれた一作です。
3. 『泣きたい日のぼのぼの』
著者:いがらしみきお
心に響く四コマ作品「ぼのぼの」は、哲学的な内容が評価されています。この特別編集版では、読者の心に響くエピソードが収められています。
おわりに
竹書房の日は、ただのセールではなく、読者と作品との新たな出会いを提供する貴重な機会です。お得に購入できるだけでなく、心温まる作品と出会えるこの期間をぜひお見逃しなく!詳しい情報は、BOOK☆WALKERの特設ページにて確認してください。
BOOK☆WALKER 特設ページ
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