舞台『鋼の錬金術師』第三弾公演のお知らせ
2026年2月、人気コミック『鋼の錬金術師』を基にした舞台の第三弾が上演されます。この公演のチケットトレードが、1月10日より開始されることが発表され、多くのファンが期待を寄せています。
公演概要
舞台『鋼の錬金術師』―闇と光の野望―は、2026年2月7日から15日まで東京のシアターHで、また大阪では2月20日から22日まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演されます。チケット料金は、全席指定で平日は13,500円、土日祝は14,500円となっています。注釈付き指定席も同様の料金設定ですが、視界に制限がある場合があることをご了承ください。
チケットトレードについて
チケットの公式トレードは、チケプラTradeを通じて実施されます。出品・申し込みは2026年1月10日12時から始まり、公演日の5日前11時59分まで行われます。チケプラTradeは、年間30万件以上の公式リセール取引実績を持ち、安心してチケットの売買ができるサービスです。
この公演の主演は、一色洋平と廣野凌大のWキャストがエドワード・エルリックを演じます。彼らの新たな旅というストーリーが、また新たな局面を迎えることでしょう。観客を魅了する美しい演出や、原作に忠実なキャラクターデザインが、その期待をより一層高めています。
チケプラTradeの特徴
チケプラTradeでは、アイチケットのAI機能を活用し、簡単に紙チケットを出品できます。スマートフォンのカメラでチケットの情報をスキャンすることで、手軽に公式リセールに申し込みが可能です。また、電子チケットでの発券も、チケプラというアプリを使用して行なわれ、当日の入場もスムーズになります。
電子チケットサービスは先駆的で、スマートフォン一台で全ての手続きを完結できる仕様です。仮に公演当日、通信障害が生じても、機内モードでチケットの確認ができるため、安心の入場システムを実現しています。
株式会社チケットプラスについて
チケットプラスは、東京を拠点に、電子チケットサービスや公式リセールサービスを展開している企業です。チケットの取引では、定価での再販を徹底し、ファンが適正価格でチケットを手に入れられるよう配慮されています。また、昨今の不正転売問題に対抗するためにも、公式リセールサービスは重要な役割を果たしています。
舞台『鋼の錬金術師』―闇と光の野望―は、ウィンターシーズンにおける見逃せないイベントです。新たに繰り広げられるストーリーや演出に、ぜひご期待ください!
公演詳細
- - 日程: 2026年東京(2月7日~15日)、大阪(2月20日~22日)
- - 料金: 平日13,500円、土日祝14,500円
- - チケットトレード: 1月10日から
詳細は、
公式ホームページを参照してください。