しゃりしゃり重版決定
2026-08-27 17:28:15

新装改訂版『しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』が早くも重版決定!

知育絵本『新装改訂版しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』の重版決定



東京書店株式会社の新刊『新装改訂版しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』が、発売即重版決定となったという嬉しいニュースが舞い込んできました。この絵本は、赤ちゃんの感覚を育むことを目的とした知育絵本で、発売当初から多くのご家庭で楽しまれています。SNS上でも「壁をカリカリし始めた我が子が大喜び!」という投稿が溢れ、大バズり中の注目商品です。

音と触感で脳を刺激する新感覚絵本



『しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』は、赤ちゃんが音や手触りを通じて楽しむことができる感覚絵本です。まだ言葉を覚える前の赤ちゃんにとって、声のトーンやリズム、ページをめくるときの音は、すべて脳にとって大事な刺激になります。

絵本の表紙には、赤ちゃんの大好きなりんごが描かれており、ぎゅっと握ると「シャリシャリ」といった音が鳴ります。その他にも、様々な素材が使われており、つぶつぶやちくちく、がさがさ、ふわふわ、ぴかぴかといった感触が楽しめます。これにより、赤ちゃんの好奇心を引き出し、色や感触を楽しむことができます。

著者、すまいるママの魅力



この絵本を手がけたのは、手芸絵本作家の「すまいるママ」さんです。彼女は1974年生まれで、プライベートでは3児のパパとして子育てに励んでいます。現在は絵本の作話や製作、撮影、装丁を主な活動とし、さらに絵保育絵本のイラストや雑貨デザイン、フェルトを使ったワークショップの講師としても活躍。その様々な活動が、絵本作りに反映されています。

すまいるママの代表作には『NEW ふわふわもこもこどうぶつたっち』、そして『NEW はなになりたい』や『パパになったぼくへ』などがあります。どの作品も、赤ちゃんの成長を考えた視点で制作されており、多くの親たちから支持を受けています。

書籍情報



  • - 著者: すまいるママ
  • - 定価: 1,650円(税込)
  • - 発売日: 2026年8月4日
  • - 判型: 160×160㎜/12ページ
  • - ISBN: 978-4-86855-002-0
  • - 発行所: 東京書店株式会社

購入方法



この魅力的な絵本は、各種オンライン書店で購入可能です。特に、以下のリンクから簡単にアクセスできます。

新装改訂版『しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』は、赤ちゃんの感覚を育むためには欠かせない一冊です。ご購入を検討している方は、早めの注文をおすすめします。SNSでの反響からも、その魅力が伝わってくることでしょう。


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