ダイアン津田、朝ドラの父役を熱望!大爆笑の裏側
2026年8月2日に放送されたABEMAのレギュラー番組『チャンスの時間』では、ダイアン・津田篤宏が自身の俳優としての夢を語る一幕がありました。このエピソードは、視聴者を大いに楽しませましたが、一つの約束をすっかり忘れてしまった津田のハプニングも織り交ぜられ、スタジオは笑いに包まれました。
驚きの告白!朝ドラ野望
番組内で、津田は「朝ドラの主人公のお父さん役やりたいねん」と意外な発言をし、周囲を驚かせました。これには、千鳥のノブとの約束をすっかり忘れてしまった後の出来事も影響しています。津田は放送中、「俺はもう俳優なんだ」と今後の役者としての意欲も見せており、業界内での津田の成長を感じさせました。
ノブとの約束を忘れた津田
津田は、そうした俳優への夢を語る一方で、ノブとの焼肉の約束を忘れてしまったという事実が発覚。大悟は、ノブが「なかなか予約が取れない焼肉店に、腹パンパンで来た」と当時の様子を振り返ります。津田の「俳優として注目されたい」という気持ちが、約束を忘れさせてしまったのかもしれません。
スタジオでは関町が「俳優の大悟さんにしか興味がなくなってる」と冗談交じりに言い、これに笑いが起こりました。芸人としての矜恃と、俳優としての活動を両立することは、簡単なことではないのです。
大悟が語る津田親子の焼肉エピソード
さらに、千鳥の大悟が津田親子との焼肉エピソードを披露し、スタジオはより一層盛り上がりました。大悟いわく、津田は「結構ちゃんとした焼肉店で、息子に豚トロしか食わさへんかった」とコメント。この発言には、津田が「息子が好きやねん、豚トロ!」と反論し、スタジオは爆笑の渦に。まさに家族愛の表れですが、津田の親バカぶりを垣間見ることができました。
後輩への熱いメッセージ
放送の後半では、津田が後輩たちに熱血指導を行う様子が印象的でした。市川は、白塗りメイクで登場し、津田に謎かけを披露しましたが、津田はその出来に厳しく指摘。視聴者に向けて「絶対誰か助けてくれんねんから一生懸命やれ!」と、後輩芸人への愛情を感じさせる場面もありました。
いじり合いの中にある絆
芸人たちのいじり合いの中で、津田は再び初心を思い起こし、多くの笑いを引き出していきました。彼の成長物語と、仲間たちとの絆を感じることができ、視聴者も共に楽しむことができたでしょう。今回のエピソードは、津田の人間性と芸人魂がたっぷり詰まった内容でした。
放送後は7日間の見逃し配信が可能なので、興味のある方はぜひご覧ください!
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ABEMAの魅力
映像配信プラットフォーム「ABEMA」では、今後も様々な魅力的なコンテンツを提供していきます。俳優としての津田の成長を見逃さないためにも、ぜひABEMAをチェックしてみてください。