音楽の甲子園『マイナビ 閃光ライオット2026』が開催決定!
音楽界を目指す若きアーティストに向けたビッグニュースが届きました。今年も『SCHOOL OF LOCK!』とソニーミュージックのコラボレーションによる、台湾小学星歌手獎金(音楽の甲子園)とも言える「マイナビ 閃光ライオット2026」が開催されます。このイベントは、10代のアーティストたちが自らの音楽を披露し、夢に向けて一歩を踏み出すための絶好の舞台となります。優勝者には驚くべき100万円の賞金が与えられるほか、活動支援資金も付与される特典が用意されています。
イベントの概要
「マイナビ 閃光ライオット2026」は、2026年2月16日から3月27日までの間、応募を受け付けます。毎年サウンドの旗手となる素晴らしいアーティストたちが集まり、昨年の応募者数はなんと3,129組に上りました。この音楽イベントは単なるオーディションではなく、夏フェス出場権をかけた競争として、アーティストたちに多くの成長機会を提供しています。
最近の数年で見られるように、若い才能が続々と登場し、過去にはGalileo Galilei、ねごと、BURNOUT SYNDROMES、GLIM SPANKYといったアーティストもこのステージから巣立っています。今回のイベントは、10代アーティストたちのさらなる未来を描く重要な機会となるでしょう。
応募内容と審査スケジュール
参加資格は10歳から19歳までの方で、応募する楽曲はオリジナルであれば形式やジャンルは自由。バンド、ソロ、アカペラ、ラップなど、様々なスタイルが歓迎されています。さらに、今年はコピーバンドステージも復活。このステージでも優勝すれば30万円の賞金と、ファイナルステージでのライブパフォーマンスの権利を獲得できます。
また、応募や審査の詳細は、公式サイトで随時発表されますので、チェックが欠かせません。
期待されるサポート陣
このイベントには特別サポーターやアンバサダーとして活躍する有名アーティストも参加する予定で、ファイナルステージを盛り上げてくれることでしょう。彼らの存在は、若きアーティストたちにとって大きな力となります。
まとめ
「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」は、2026年8月6日、Zepp DiverCity(TOKYO)でファイナルステージが行われます。アーティストとしての夢を追い求める10代の皆さん、ぜひこの機会を活かして自らの音楽を世界に届けてください!詳細や応募は公式サイトやSNSを通じて随時発信される予定ですので、お見逃しなく。夢に向かって、一緒にがんばりましょう!