ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027 開催決定
インド・オリッサ州にて、2027年2月7日(日)に「ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027」(OJF2027)が開催されることが決まりました。この音楽フェスティバルは、特定非営利活動法人ジャパンインディアクラブによって主催され、日本とインドの文化の架け橋を目指しています。埼玉県朝霞市を拠点とする同クラブの理事長、宮原剛氏が先導するこのプロジェクトは、14年目の節目の年を迎え、新たな魅力を発信していくこととなります。
本年度のフェスティバルでは、音楽ライブ、ダンスパフォーマンス、盆踊り、縁日、さらには未来へ向けたさまざまなブースなど、多彩なプログラムが用意されています。日本からの出演者やインドの人々が、音楽や文化を通じて国際的な交流を図り、言語や文化の壁を越えて心を通わせる場を創り出します。参加者全員が楽しめるプログラムを通じて、来場者同士のつながりを深めることが目指されています。
出演者オーディションの開始
ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027では、出演者の一般公募オーディションが目前に迫っています。このオーディションにより、2027年のフェスティバルに出演する5組のアーティストが選出される予定です。オーディションの応募期間は2026年8月15日(土曜日)から9月13日(日曜日)23:59までです。日本とインドの双方の審査を経て、選ばれることになります。
「自分の好きなこと、得意なことで喜んでくれる人がいる。そんな幸せなこと、他にあるかな。」という語りかけに多くの方々が共感し、未来へつながるフェスティバルの一翼を担う出演者を募集しています。気になる方は、詳細や応募方法などは公式サイトにてご確認ください。
ボランティアスタッフの募集も
また、ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027では、ボランティアスタッフの募集も行っています。出場者だけでなく、フェスティバルに協力したいという熱意あふれる方々の参加も大歓迎です。音楽や文化が交差するこの特別なイベントをともに作り上げ、盛り上げて行きましょう!
ODISHA JAPAN FESTIVAL 2027の成功には、皆さんの参加が不可欠です。新しい友達を作り、多様な文化に触れながら、自分の才能を最大限に引き出すチャンスです。あなたの応募を心よりお待ちしております!
詳しい情報や応募方法については、公式サイトの該当ページをご覧ください。詳細な情報は
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