Maono PD200W Hybridが日本初上陸!
日本初上陸の革新的なマイク、
Maono PD200W Hybridが、3WAY接続に対応したダイナミックマイクとして
GREEN FUNDINGを通じてのプロジェクトが2026年3月31日よりスタートします。多様な収録環境に応じた音質を提供し、クリエイターに向けた画期的なソリューションです。
PD200W Hybridの特長
このマイクは、ワイヤレス、USB、XLRの3つの接続方式を1本に統合し、どこでも高品質な音声収録を可能にします。従来のマイクと比較し、より多くの機器につなぐことができるため、複数デバイスへの同時収録が実現可能です。この仕組みは、特にポッドキャストやインタビュー形式の収録において特に効果を発揮し、クリエイターの手間を大幅に削減します。
クリエイターの声をサポート
近年のクリエイターやポッドキャスターは、機材の複雑さや収録時の課題に直面することが多いです。「セッティングが面倒」「収録のやり直しが必要」といった悩みを抱える方々に向けて開発されたのが、この
PD200W Hybridなのです。これ一台あれば、改めて機材や接続方法を変える必要がなく、どこでも自由に創作活動を行えます。
大きな収録の自由
特に注目すべきは、デュアルマイクによる独立2トラックの同時収録機能です。2人の声をそれぞれ独立した音声トラックとして記録できるため、編集作業の煩わしさを軽減します。また、カメラへの直接接続も可能で、収録時に音声と映像を同期させることができます。これにより、時間のロスを減らし、よりスムーズな制作が期待できます。
一度の収録で複数のプラットフォームへ
PD200W Hybridを使用する事により、個々のデバイス(PC、カメラ、スマートフォンなど)への同時出力が可能になります。この機能により、通常は必要な録り直しや複雑な配線から 解放されるのです。デジタルコンテンツの展開が求められる中、一度の収録で複数のプラットフォームへ展開できる点は非常に大きなメリットといえます。
プロフェッショナルな音質
このマイクは、プロスタジオ並みの音質を家庭や屋外でも簡単に実現します。特別なソフトウェアに頼ることなく、
Maono Linkアプリを使用することで、シーンに応じた最適な音質設定がワンタッチで可能です。パラメータや細かい設定に不安がある方でも、直感的に操作できるのはうれしいポイントです。
使い方の自由度
ゼロレイテンシーモニタリング
PD200W Hybridは、本人の声をリアルタイムでモニタリングできる3.5mmヘッドホン端子を搭載しています。これにより、自分の声を確認しながら収録し、音量やトーン調整がその場で可能です。さらに、物理ボタンでの音量やゲイン調整により、使い勝手も向上しています。
快適な使用環境
最大約60mの安定したワイヤレス接続を誇るこのマイクは、屋内外問わず使用できるため、撮影や収録の際に安心です。RGBライトをオフにすることで、バッテリーは最長約60時間持続し、長時間の制作もストレスフリーで行えます。
製品情報とプロジェクト詳細
この新しいマイクは、
GREEN FUNDINGにて2026年3月31日から4月30日まで購入可能で、販売価格は初回72時間限定で17,980円(税込)からスタートします。発送は2026年6月頃を予定しており、早めの申し込みをお勧めします。
詳しくは
こちらから。
会社情報
Maono Technologyは、音声制作の革新を目指し、世界153か国で製品を展開しています。「心地よいサウンド体験」を提供するため、常に研究と開発を続ける企業として注目を集めています。