アメリカの中学生が学んでいるシリーズに新たな仲間が登場
全世界で870万人以上が感動した「アメリカの中学生が学んでいる」シリーズから、待望の新刊が9月2日に発売されます。新たにラインナップに加わるのは、アメリカ史、生物学、化学の3冊です。これまでの成功を踏襲しつつ、より多くの知識を楽しく身につけられるようにデザインされたこれらの書籍は、全ページオールカラーでイラストや図解が豊富に施されています。
新刊の概要
新刊は以下の3冊です。
1.
『アメリカの中学生が学んでいる 14歳からのアメリカ史』
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著者: ワークマンパブリッシング
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訳者: 須川綾子
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ページ数: 608ページ
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販売価格: 2,860円(税込)
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概要: アメリカの先史時代から現代に至る主要な出来事をわかりやすく解説し、国の成り立ちや文化を理解するための良質な入門書です。
2.
『アメリカの中学生が学んでいる 14歳からの生物学』
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著者: マシュー・ブラウン
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訳者: 水谷淳
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ページ数: 536ページ
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販売価格: 2,860円(税込)
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概要: 細胞やDNA、人体の仕組みから生態系に至るまで、生物学の基礎を楽しく学ぶことができる内容です。
3.
『アメリカの中学生が学んでいる 14歳からの化学』
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著者: ジェニファー・スワンソン
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訳者: 水谷淳
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ページ数: 520ページ
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販売価格: 2,860円(税込)
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概要: 元素や原子、エントロピーといった化学の基本概念を理解し、世界の不思議を探求する一冊です。
シリーズの特徴
本シリーズは、「まるでクラスでいちばん頭のいい同級生が取った授業のノート」というコンセプトで作られており、視覚的に楽しく親しみやすいアプローチで学ぶ楽しさを提供しています。500ページを超えるボリュームを持ちながらも、理解しやすいよう工夫された内容により、利用者は無理なく基礎知識を身につけることが可能です。
このシリーズは、もはや中高生だけでなく、大人の学び直しの教材としても非常に人気です。日々のニュースや出来事を理解するための基礎知識を手に入れたい方にもおすすめです。特に、教科書や専門書には抵抗がある方でも、視覚的に心を引かれるデザインであれば手に取りやすいでしょう。
おわりに
新たに加わるアメリカ史、生物学、化学の3冊は、既に人気のある「数学」「世界史」「科学」「プログラミング」などに続く新たな仲間となります。これまで以上に広がる知の世界を楽しみに、是非手に取ってみてください。学ぶ楽しさを感じながら、新しい発見が待っています。