Viewtradeの新EP登場!
2026-07-01 11:37:39

京都から新たな風を吹き込むViewtradeのEP「Pixel Feels」ついに登場!

京都から新たな風を吹き込むバンド、Viewtrade



京都の新鋭オルタナティブ・ポップロックバンド、Viewtradeが新しいEP『Pixel Feels』を本日リリースしました。彼らは音楽エージェントサイト「ZULA」運営を手掛ける株式会社massenextとともに、各種ストリーミングサービス及びダウンロードサービスでの配信も行い、ますます注目を集めています。

彼らの勢いが止まらない!



Viewtradeは、近年の音楽シーンで急速に存在感を高めているバンドで、Z世代の心をつかむ勢力として注目されています。2026年3月には、下北沢SHELTERにて初のワンマンライブを成功させるなど、実力派としての地位を確立しました。彼らは自主企画や大型サーキットイベントにも積極的に参加し、そのライヴパフォーマンスの高さでも多くのファンを惹きつけています。

彼らが本作の先行配信シングル『タロット・プロット』を4月にリリースした際には、EPへの期待が大いに高まりましたが、今回リリースされた『Pixel Feels』はその期待に応える内容となっています。

『Pixel Feels』の魅力



新EP『Pixel Feels』は、メンバーの個性が絶妙に溶け合い、5曲それぞれに異なる感情をもたらすポップなキラーナンバーが収められています。特に、ボーカルの池田リン。が手掛けたリリックや耳に残るサビ、さらにはシンガロングパートが、リスナーの心を大きく揺さぶります。これこそがViewtradeらしさであり、彼らの音楽の進化を実感させる作品となっています。

ギタリストのササキソラは「このアルバムは、バンドの肉体性とデジタルサウンドの融合の試みであり、五曲の多彩さが我々の音楽を唯一無二のものへと進化させた」とコメントしています。この言葉からも、彼らの創作意欲がいかに高まっているかが伺えます。

迫るリリースツアーが楽しみ!



本作のリリースを記念したツアー『ピクセル・インパクト・ツアー』が、2026年7月からスタートします。初日は地元・京都でのワンマンライブとなり、その後も神奈川、香川、愛知、東京、大阪での公演が予定されています。注目アーティストとの共演も決定しており、まさに見逃せないイベントとなるでしょう。

バンドの進化を体感し、今後の展開を共に楽しむ機会を逃す手はありません。彼らのライブパフォーマンスは毎回、観客を虜にしていますので、ぜひその目で確かめてみてください!

収録曲情報


EP『Pixel Feels』には以下の5曲が収録されています。
1. タロット・プロット
2. Yes? No? ラビリンス
3. コトノハガマタ
4. アンドロメダよりもギャラクシー
5. 諸行無常とキミとボク

最後に



Viewtradeのさらなる成長と、今後の活動に期待が高まります。彼らの魅力を第一に体感できるこの新EP『Pixel Feels』、そしてツアーにぜひご注目ください。


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