判例研究セミナー
2026-08-24 19:30:36

エンタメ業界必見!判例研究セミナー開催のお知らせ

エンタメ業界必見の判例研究セミナーが開催!



エンターテインメント業界で活動するクリエイターの皆さん、またこれからこの業界を志す方々にとって、重要なセミナーのお知らせがあります。株式会社クリーク・アンド・リバー社(C&R社)が2026年9月14日(月)に開催する無料オンラインセミナー「エンターテインメントロイヤー&プロデューサー・四宮隆史先生と考える判例研究Season2 Case3~テレビ番組にかかわる判例~」です。

セミナーの概要



このセミナーでは、テレビ番組制作に関する判例を取り上げます。講師には、映画や音楽業界で活動する弁護士であり、プロデューサーでもある四宮隆史氏をお迎えします。彼は数多くの法律的な問題についての知見を持ち、特に制作者の視点から具体的な裁判例を提示しながら解説してくれるでしょう。

エンタメ業界は変化が激しく、新たな法的問題が次々と現れます。そんな中で、重要な判例について学ぶことは制作活動に役立ち、将来のクリエイターとしての成長にも繋がります。このセミナーでは、過去の判例を深く掘り下げ、どのような論点が争われ、どのような結論に至ったのかを考察します。

四宮隆史氏について



四宮隆史氏は、慶應大学経済学部を卒業後、テレビディレクターとしてのキャリアを持つ弁護士です。2003年には弁護士登録され、現在はE&R総合法律会計事務所の代表弁護士として、映画や音楽、放送、広告など多岐にわたるプロジェクトで法律顧問を務めています。彼はクリエイティブな活動と法律知識を融合させ、業界のクリエイターたちに欠かせない存在となっています。

セミナーの特長



このセミナーはエンタメ業界でのキャリアアップを目指す方や、映像・放送業界に興味を持つクリエイターに特にオススメです。具体的な判例を通して、制作者の視点で考えることができる貴重な機会となります。また、異なる考え方や意見に触れることで、自分自身の制作に対する価値観を見つめ直す良いきっかけとなるでしょう。

参加方法



  • - 日時: 2026年9月14日(月)19:00~20:00
  • - 場所: オンライン
  • - 対象: エンターテインメント業界で働いている方や、映像・放送業界を目指している方
  • - 参加費: 無料
  • - 定員: 60名

参加登録は公式サイトから行えますので、興味がある方は是非お早めにお申し込みください。
詳細・申し込みはこちら!

まとめ



このセミナーは、エンターテインメント業界でのキャリア形成において非常に意義のあるイベントです。重要な判例を学ぶことで、未来のクリエイターとしての思考力を養い、変化に対応できる力を身につけましょう。みなさんのご参加をお待ちしています!


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