『神使の番人』1周年
2026-05-08 09:28:54

『神使の番人』連載1周年!特別映像公開&キャストのコメント

『神使の番人』連載1周年記念特別映像公開!



5月8日、株式会社アース・スター エンターテイメントが運営するWEBコミック誌『コミック アース・スター』で連載中のオリジナル漫画『神使の番人』が1周年を迎えました。この特別な日を祝うために、連載1周年を記念した特別映像「過保護まる」がリリースされ、ファンの盛り上がりを見せています。

特別映像「過保護まる」とは?


この特別映像では、初回のボイスコミックやこれまでのプロモーションビデオに加え、倉持柊役の広瀬裕也さんと犬丸役の川島零士さんが出演し、バディの2人の日常が描かれています。物語の中で、未知なる怪物・禍津神から人々を守るため、特別な力を持つ《神使》と共に戦う青年・倉持。彼と獣耳の少年・犬丸との日常がコミカルに描かれ、「犬丸が過保護すぎる」と語る倉持の愚痴も聞かれます。かわいらしいやり取りが、視聴者の心をほっこりさせる場面が盛りだくさんです。

キャストからの祝福メッセージ


1周年の節目に、キャストからもお祝いのコメントが寄せられました。倉持役の広瀬裕也さんは、「『神使の番人』連載1周年おめでとうございます! これまで作品を愛してくださったファンの皆様、心から感謝しています」と言い、作品への愛情を表明しました。

また、犬丸役の川島零士さんは、「この作品のコメディパートが特に好きで、普段は戦いの日々ですが、その中に見られるキャラクターたちの日常が愛おしいと思っています」と、視聴者に特別映像を楽しむよう呼びかけました。彼の日常のシーンでの可愛らしさは、ファンからも高く評価されているようです。

物語の背景とキャラクター紹介


物語の中では、禍津神という怪物が人々の平穏な生活を脅かしています。11年前に禍津神の襲撃を受けた倉持柊は、妹を養うために彼自身が《番人》となり、犬丸という《神使》とタッグを組むことに。彼らは共に困難に立ち向かいながら、時には日常の中でコミカルなやり取りを見せてくれます。

今後の展望とファンへのメッセージ


『神使の番人』はこれからもさらに発展し続けることでしょう。広瀬さんは「新しい動画も公開されているので、ぜひご覧いただければ嬉しいです」と語り、川島さんも「2年目も頑張ってほしいと心から思っています」と、今後の展開を楽しみにしている様子が伺えます。

1周年を迎えた『神使の番人』は、ますます盛り上がりを見せています。コミックアース・スターで今後の展開をお見逃しなく!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

関連リンク

サードペディア百科事典: 広瀬裕也 川島零士 神使の番人

トピックス(漫画)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。