舞台『ポルノ』、豪華キャストで2026年春に上演
2026年4月、松居大悟が演出を手がける舞台『ポルノ』の上演が決定しました。この舞台には、玉置玲央や前田敦子をはじめとする実力派のキャストが揃い、話題を呼んでいます。
チケット情報
『ポルノ』の公演は、東京・福岡・大阪の3都市で開催されます。各公演のチケットが現在、NFTチケットプラットフォーム「TicketMe」で先行抽選受付中です。具体的な公演日程は以下の通りです。
- - 東京公演: 2026年4月2日(木)〜4月12日(日) / 本多劇場(下北沢)
- - 福岡公演: 2026年4月15日(水)〜4月16日(木) / 西鉄ホール
- - 大阪公演: 2026年4月25日(土)〜4月26日(日) / サンケイホールブリーゼ
チケット価格 (税込)
- S席:
- 4/2(木)〜4/3(金) 8,300円
- 4/4(土)〜4/5(日) 8,800円
- 4/6(月)〜4/10(金) 8,500円
- 4/11(土)〜4/12(日) 9,000円
- - U25シート: 3,000円(観劇時25歳以下対象)
- - 福岡公演(全席指定):
- S席: 8,500円
- U25シート: 3,000円
大阪公演の詳細は後日発表予定です。チケット購入は
こちらからご確認ください。
舞台の特徴とキャスト
本作『ポルノ』は、長塚圭史による戯曲を元にしていますが、松居大悟が独自の視点で再構築します。 前田敦子や玉置玲央の他にも、鳥越裕貴、藤谷理子、岩本晟夢などの実力派が出演し、注目の舞台となることが予想されています。
特に松居大悟の演出は、観客を魅了する要素が盛りだくさんです。演出助手の阿久津京介や舞台監督の谷澤拓巳らがサポートし、演出に磨きをかけています。その他、美術、照明、音響などのスタッフも一流で、舞台全体のクオリティを高めていることでしょう。
チケット購入の新体験
「TicketMe」は、海外からのファンでもチケットがスムーズに購入できるよう、最大9つの言語に対応しています。また、国内外のクレジットカードや電子決済にも対応しており、多通貨での決済が可能です。これにより、舞台を観るためのハードルが大幅に下がります。
さらに、購入した電子チケットは、新たなNFT技術を用いて、観劇後も「来場の証」として保存でき、思い出として形に残すことができます。
注意事項
本公演は未就学児童の入場ができません。また、営利目的での転売は禁止されていますのでご注意ください。
この舞台『ポルノ』は、話題のキャストと興味深いコンセプトが融合した作品で、とても楽しみです。新しいチケット体験を提供する「TicketMe」で観劇のチャンスを逃さないようにしましょう。公式サイトやTicketMeを通じて最新情報をチェックして、まもなく訪れる春に期待を寄せるのも良いでしょう。