新感覚ポッドキャスト『偏屈炒飯』が登場!
2026年6月29日、本日より新たなポッドキャスト番組『偏屈炒飯(へんくつチャーハン)』がYouTube、Apple Podcast、Spotifyで配信をスタートしました。株式会社FUBIの新プロジェクトとして、エンターテインメント業界で著名な2人の経営者が届けるこの番組は、ポップカルチャーに関する多様な話題を独自の視点で語り合います。
番組の魅力
『偏屈炒飯』は、エンタメ業界の先端を行く赤川隼一(ミラティブCEO)と米村智水(KAI-YOU CEO)が、社会的な建前を排除した本音の対話を楽しめるプラットフォームです。彼らは、漫画、映画、音楽、VTuberなどの話題を“偏屈”に炒め、笑いと共に本音を引き出します。この独特なスタイルは、リスナーに新鮮なエンタメ情報を届けるだけでなく、深い考察も提供してくれます。
番組詳細
- - 番組名: 偏屈炒飯(へんくつチャーハン)
- - 配信開始日: 2026年6月29日
- - 出演者: 赤川 隼一(@jakaguwa)、米村 智水(@TYonemura)
- - 制作・企画: 株式会社FUBI
- - 配信媒体: YouTube/Apple Podcast/Spotify
- - 更新頻度: 不定期
出演者のプロフィール
赤川 隼一
赤川さんは、2006年にDeNAに新卒で入社し、最年少執行役員として様々な事業を手がけました。その後、彼は2015年に「Mirrativ」を始め、株式会社ミラティブを設立。2025年には同社が東証グロース市場に上場を果たしました。彼のリーダーシップのもと、「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、新しいコミュニティを築く活動を展開しています。
米村 智水
米村さんは、2011年に株式会社カイユウを設立し、ポップポータルメディア「KAI-YOU」を立ち上げました。彼の専門領域は、VTuberやストリーマー、ヒップホップなどマルチなジャンルに及び、インターネットカルチャーの発展に寄与しています。彼はクリエイターや企業へのインタビューなどを通じて、深い洞察を得ています。
FUBIの取り組み
株式会社FUBIは、最新の音声コンテンツを企画・制作するクリエイティブスタジオであり、これまでに180を超える番組を手がけてきました。2024年には動画収録が可能なスタジオも渋谷に開設予定です。音声と映像を活用した新たなブランドコミュニケーションを提案し続けています。
公式SNSと今後の展開
『偏屈炒飯』は、Tiktok、X、Instagram(@henchafm)でも公式アカウントを運営しており、番組に関する最新情報やコンテンツが随時更新されます。リスナーはぜひフォローをして、新たなエンタメ体験をお楽しみください。
本音とユーモアが交差する『偏屈炒飯』をぜひお聴き逃しなく!