ひめらぶオーディション最終審査がついに始動!
2026年4月4日、待ちに待った小学生プリンセスアイドルグループ「ひめらぶ」の追加メンバーオーディション第8回が公式YouTubeチャンネルで配信されました。今回は最終審査の舞台裏に迫ります。500名を超える応募者の中から選ばれた4名が、ついに合格の切符を手にするための戦いを繰り広げます。候補生はせあん、こはる、みぃみ、るなの4人。彼女たちは自分の夢を実現するため、現役メンバーとの合同レッスンをスタートしました。
配信URLはこちらでご覧いただけます。
最終審査の意義
候補者たちが目指す最終審査は、観客の前で行われるライブパフォーマンスです。この審査では「堂々と自己表現する能力」と「プロ意識」が重要なポイントとして求められます。具体的には、ファンの前でのパフォーマンスに自信を持って臨まなければなりません。候補生たちはそれぞれの思いを胸に、レッスンに取り組んでいます。
- - こはるは「みんなで協力しながら努力を形にしたい」と語っており、
- - るなは「チームの仲間、ひめらぶのみんなと心を一つにしたい」と意気込み。
- - せあんは「ひめらぶのメンバーにしっかりついていけるよう頑張る」と決意を示し、
- - みぃみは「3次審査よりも成長した姿を見せて、絶対に2人に選ばれる!」と強い目標を持っています。
ボイスレッスンの挑戦
最終審査に向けたレッスンでは、ひめらぶの新曲『サンクちゅ』が課題曲となっています。現役メンバーの安定した歌唱力の前に、候補生たちは正確な音程を求められ、特にサビの高音部分はせあんとるなにとっては大きな壁でした。しかし、自宅での自主練習で彼女たちは音程を修正し、次のレッスンで審査員を驚かせる改善を見せました。
ダンスレッスンの厳しさ
ダンスレッスンではフォーメーションの複雑さが課題となっています。歌詞の流れに合わせて、立ち位置が7回も変わるという過酷な構成に、候補生たちは「前より難しい」と感じつつも、必死に講師に質問をし、自らの技術を磨いていきます。また、各自が考案する「オリジナル振り付け」パートも設けられているため、クリエイティビティが試される場ともなっています。
次回の予告
次回の第9回配信では、候補生たちにとって初めての「レコーディング」の裏側を密着取材します。さらに、本番を目前にした現場で“緊急事態”が発生する!?これから待ち受ける試練についてもお楽しみに。
最終審査結果発表会の詳細
最終審査の結果発表は、2026年4月18日(土)に原宿ベルエポック第2校舎イベントホールで開催されます。開演は12:00、開場は11:30です。このイベントを通じて、ファンと候補生たちとの絆が深まることでしょう。
ひめらぶについて
「ひめらぶ」は小学生メンバー5名からなるプリンセスアイドルグループです。昨年、全国から500名以上がエントリーしたオーディションを経て選ばれたメンバーたちが、夢を実現するべく日々成長しています。デビュー曲『100パーセントだいちゅっき』のMVは50万回以上視聴されるなど、話題を呼んでいます。彼女たちの成長と新たな挑戦から目が離せません。ぜひ、公式SNSやYouTubeチャンネルをフォローして、今後の活動をチェックしてください!