新エンタメ空間登場
2026-08-03 10:52:31

名古屋PARCOに新しい“体験型エンタメ空間”が誕生!全感覚で楽しむ最新スポットの全貌

名古屋PARCOに新たに誕生するエンタメ空間



名古屋PARCOが2026年9月4日(金)、西館8階に全く新しいエンタメフロア「PARCO“エンタPARK”」をオープンします。この新しいエンタメ空間では、アニメや漫画などのキャラクターショップと大型催事場「PARCO HALL」が併設され、訪れる人々はここでしか体験できない興奮の時間が待っています。

体験型エンタメ空間の魅力



「PARCO“エンタPARK”」の最大の特徴は、五感を使って楽しむ「体験型エンタメ空間」です。お客はただ商品を「買う」だけでなく、アニメや漫画の世界観を存分に味わうことができる仕掛けが多数施されています。フロア中央には大きなビジョンが設置され、人気キャラクターたちによる迫力満点の映像演出が行われます。訪れるたびに新たな発見ができる、感動の連続です。

この新フロアには約40店舗ものエンタメショップが集まり、従来のショップの枠を超えた体験を提供します。来場者同士が楽しさや感動を共有できる場所として、多くのファンや訪問者を惹きつけることになるでしょう。

迫力の映像体験



エスカレーター周辺には共用空間が整備され、全長22mを超える多面構成の大型ビジョンが設置されます。ここでは、キャラクターが立体的に飛び出すような映像が展開され、訪れる人々はまるで作品の中に没入したかのような感覚を味わえます。また、「ゴジラ」や「仮面ライダー」など、一部コンテンツでは名古屋PARCOオリジナルの特別映像も上映予定です。

コラボレーションアイテムの目白押し



新フロア誕生を記念して、特別なコラボ商品や限定アイテムの数々も登場します。各ショップでは、新しいフロアオープンを記念した限定アイテムを販売するほか、アパレルショップや飲食店とのコラボレーションメニューが盛りだくさん。ファン垂涎のアイテムと共に、グルメも楽しめる多彩な企画が展開されます。

特に「ゴジラ・ストア Nagoya」のオープン記念には、限定メニューが用意されています。たとえば、ゴジラの力強さを表現した黒カレーや、豪華なローストビーフドリアなどが登場し、作品の世界観を楽しむことができるでしょう。

8月3日に描きおろしアートが登場



名古屋PARCOの新たなアートスポットとして、「ゴジラ」と名古屋を象徴する「金鯱」が競演する迫力ある描きおろしアートが、8月3日より展示されます。名古屋城を背景にしたオリジナルアートは、思わず写真に収めたくなるスポットです。

展覧会やPOP UPイベントも開催



新フロアの文化発信の拠点ともなるPARCO HALLでは、「エヴァンゲリオン」30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が開催される予定です。この展覧会を皮切りに、今後も様々なキャラクターのPOP UPショップやイベントが続々と登場し、訪れる度にワクワクが止まらないエンタメ空間を提供します。

名古屋PARCOの新エンタメ空間は、アニメや漫画、ゲームファンにはたまらない魅力が詰まった場所となるでしょう。オープンに向けてますます期待が高まります。


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