映画『氷血』POP-UP STORE開催のお知らせ
本日、7月2日(木)に映画『氷血』の公式POP-UP STOREが渋谷サクラステージにてスタートしました。このイベントは株式会社TOブックスが展開する定期開催型のポップアップストア「TO POP-UP」の第一弾となります。開催日は2026年7月2日から7月12日までの期間で、映画を愛するファンにとって見逃せない機会です。
限定商品と特別映像
POP-UP STOREでは、映画『氷血』に関連したオリジナルグッズが販売されます。ラインナップには、豪華なTシャツやアクリルスタンド、そのほか魅力的な商品が充実しています。また、ここでしか楽しめない出演者によるメッセージ映像も上映される予定で、ファンにとって夢のような体験が待っています。
グッズラインナップ
- - Tシャツ: 4,950円(税込)
- - アクリルスタンド(稔): 1,980円(税込)
- - アクリルスタンド(悠希): 1,980円(税込)
- - クリアファイルセット: 1,650円(税込)
- - マフラータオル: 3,300円(税込)
- - モノクロステッカー&スライダーケースセット(稔): 1,650円(税込)
- - モノクロステッカー&スライダーケースセット(悠希): 1,650円(税込)
個数制限はお一人様各アイテム2個までで、商品は無くなり次第終了となりますので、早めのご来場をおすすめします。当日の入場には整理券が必要なため、事前にライブポケットの予約ページを確認してください。
映画『氷血』のストーリー
映画『氷血』は、夫婦の稔(北山宏光)と悠希(加藤千尋)が、幼い息子・晶と共に豪雪地帯に引っ越すところから始まります。家族は穏やかな日常を望むものの、認知症の父・茂が悠希に怯え、次第に不穏な空気が漂い始めます。やがて茂が怪死し、家族は疑念と恐怖に苛まれることに。そして、家の中には不気味な“白い女”が出現し、二人の心の崩壊が始まります。この作品は、呪いと現実が交錯する恐ろしい物語に仕上がっています。
イベントへの参加方法
映画のファンはもちろん、ホラー映画好きの方もぜひ足を運んでいただきたいこのPOP-UP STORE。特設サイトや公式Xアカウント(@TO_POPUP)で最新情報をチェックし、渋谷サクラステージでこの特別な体験をお楽しみください。
TOブックスの取り組み
株式会社TOブックスは、クリエイティブな作品を生み出すための出版社であり、小説やコミックス、アニメ、映画など幅広いメディア展開を手掛けています。今後も様々なコラボレーションを通じて、魅力的なコンテンツを発信していく予定です。興味のある方は、ぜひ公式ウェブサイトを訪れてみてください。
詳細な情報は公式サイトをチェック!